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KENNETH FIELD 50′s SPORTS COAT ARCH EXCLUSIVE

2017.09.14 Thursday 22:06:54| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD

今年の2月にKENNETH FIELDの展示会に訪れた際のこと。

KENNETH FIELD草野氏から、『今回は、ARCHらしいクラシックな生地がありますよ。』

そう言って見せてくれた生地は、英国らしい柄の”TWEED”生地でした。

アイルランドのMAGEE社が製作したドネガルツイードで、柔らかなソフトな生地に僕らは釘付けになっていたと思います。

『この生地で50′S SPORTS COATを6着分製作できますよ?』

2つ返事で『全てオーダーさせて頂きます』と言ったのがきかっけで、ARCH のEXCLUSIVE MODELとして展開させて頂ける事になりました。

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”TWEED”を思い浮かべると粗くガシッとした物を想像しますが、MAGEE社の”TWEED”はとても柔らかく気心地が良いのが特徴です。

【MAGEE TWEED ARCH EXCLUSIVE MODEL】
_DSC0485COLOR BROWN
SIZE 36 / 38 / 40 / 42
PRICE 120,000+TAX

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所謂ガンクラブチェックと呼ばれる柄は、英国のハンティングで使われていた事から由来しています。

イギリス物のヴィンテージ等で良く目にする柄であり、英国のツイードジャケットと言えばと思える素材・柄だと思います。
そんなイギリスらしい素材を使いながらも形はアメリカ顏。

KENNETH FIELDらしいSPORTS COATに仕上がっています。

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ネクタイを締めても良し、カジュアルにワークシャツにジーンズ・チノパンと合わせる位が気張らずに着れて良いと思います。

ベタかもしれませんが、映画監督であるウディ・アレンがアニーホールの劇中で着用していた、ツイードジャケットの着方がとても印象的です。

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KENNETH FIELD定番の”SPORTS COAT”、名前の通り乗馬等のスポーツをする際に着られていたジャケットをベースにしています。

ドレスではなく今でいうカジュアルな時に使われていた背景と、”TWEED”という素材も含めて実に汎用性の高い1着と言えます。

9/16からのイベントでは、こちらのEXCLUSIVE MODELと合わせて定番のFOX HERRINGBONE TWEEDのSPORTS COAT等も店頭に並びます。

【50′S SPORTS COAT FOX HERRINGBONE TWEED】
_DSC0719COLOR CHACORAL
SIZE 36 / 38 / 40 / 42
PRICE 98,000+TAX

英・FOX BROTHERSのヘリンボーンツイードを用いた1着は、もはやARCHには欠かせない存在です。

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着始めはゴワっとしたツイードらしい固さがありますが、着る事で体に馴染んでくる感覚はなんとも言えないものがあります。
山内も先日のブログで話していた通り、ジーンズと同様に無くてはならないアイテムだと思います。

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同素材のTRIM TROUSERSやGULKA TROUSERSを合わせる事で、使える場面の幅もより広がります。

KENNETH FIELD草野氏のこの写真の着こなしに憧れて…僕もセットアップで購入したのは言うまでもありません笑

9/16からのイベントで是非ご覧になってみてください。

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ARCH 宅見

TWEEDについて by ARCH 山内

2017.09.12 Tuesday 21:16:48| Author:admin| Categories:BASIC_ITEM,Exclusive,KENNETH FIELD,MOJITO

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2000年頃、初めてヴィンテージの買付で訪れたLONDON ポートヴェローの蚤の市で買った古いハリスツイードのジャケットが自分にとっての初めてのツイードだったと記憶してます。

そこにはおびただしい数のツイードのジャケットやコートが並べられていたのですが、実際袖を通すと自分にしっくりくるサイズ感を見つけるのは至難の技でした。

その時やっと出会えたツイードジャケットは今でもこの時期になるとよく着ています。

洋服屋の仕事をするようになって20代から30代にかけて購入したツイードのジャケットやコートは10年選手になり、程よく身体に馴染み、特にコーディネートを難しく考えるわけでもなく、気がつくといつも着ている自分にとってはジーンズのような存在。

だからこそツイードのアイテムは飽きのこない普遍的なスタイルのものを選ぶというのが自分の価値観であり、ARCHの品揃えのベースにもなっています。

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数年前にヨーロッパの出張時にANATOMICAの仕事で英HARRIS TWEED社に訪れた時のこと。数百の生地サンプルと格闘しながら厳選していると、腕にタトゥーを施したセールスマンがこっちに来て、【まぁ、そんなに気張らないでシングルモルトのスコッチウイスキーでも飲んだらどうだ?】とストレートで出された事がとても印象的でした。

その時、初めてツイードを着る意味、その背景がわかった気がしました。

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※DON’T LOOK BACKより抜粋

今週末MOJITO × KENNETH FIELDのイベントで発売するそれぞれのツイードを使ったスペシャルアイテムはまさに普遍的なスタイルといえるでしょう。

是非楽しみにしていて下さい。

ARCH 山内

 

FOX HERRINGBONE BRITISH TWEED by 草野 健一

2017.09.10 Sunday 21:11:01| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD

昨日のMOJITO山下氏に続き、本日はKENNETH FIELDの草野氏から”TWEED”についてお聞きしました。

宅見 / 現在、世の中には様々な素材が存在しいますが、クラシックな素材とも言える”TWEED”を何故愛用し続けるのでしょうか?

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草野氏

『妄想を纏いたいからです。
ツイードが着易い素材だとは思っていません。

なのに先人は何故着用していたのか?

本当にツイードは愛用された素材だったのか?

先人はどんな場所でどんな風に着ていたのか?

自分だったら、どんな場所でどんな風に着たいのか?

どんな場所での着用が快適なのか?

どんな場所で育った羊の毛なのか?

どんな場所で織られたのか?

手織りのツイードが存在していたころの服は?

様々な国の紡毛織物を見たり、触ったりしてみたい。
一枚の写真や、一行の文章、ラジオでの一言、があれば妄想が膨らみ、
いろんな妄想(ストーリー)を紡ぐところからスタートできるからです。

羊毛を紡ぐように、、、、、』

宅見 / 草野氏にとって”TWEED”とはどういったモノでしょうか?

草野氏
『自分が理想としている服作りには欠かせない材料。

天然素材。

僕らがやってる事のベースは洋の文化なので、やはり材料も洋のモノは気になります。
歴史へのリスペクトもあるので、、、、、
勿論、日本にも良い材料、使ってみたい材料は山ほどあります。』

宅見 / ご自身で愛用されている”TWEED”のアイテムを教えて欲しいです。

草野氏
『自身のブランドのスポーツコートです。

素材は英国、仕立ては日本、スタイルはジャパニーズアメリカン1950s。
1800年代ブルックスブラザースの初期のように、適材適所なモノ作りを
ベースにしたストーリーでつくりあげた一着です。』

KENNETH FIELD 草野 健一

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次回は、ARCHオーナー山内に”TWEED”について語って頂きます。
楽しみにしていてください。

ARCH 宅見

HARRIS TWEED by h.yamashita

2017.09.9 Saturday 21:43:54| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD,MOJITO

昨日ブログでもアナウンスさせて頂いておりました【MOJITO×KENNETH FIELD VOL.10】

今回のイベントのテーマは、クラシックな素材”TWEED”

様々な機能的な素材が世の中に存在している中、何故ツイード生地を愛用するのか?

MOJITO山下氏とKENNETH FIELD草野氏、ARCHオーナー山内に”TWEED”についてお話を伺いました。

本日は、今回のイベントの為にMOJITOから特別に製作したアイテムにまつわるお話です。


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『デニムやシャンブレー、コットンフランネルに裏毛と天竺で出来上がった僕にとって、ツイードという素材は、まだまだ未開拓であり、ツイードで出来たどのアイテムを着てみても、自身が納得できる着こなしが出来るには、もう少し時間がかかりそうだし、これからの課題素材だとも思っています。

2011年の秋冬シーズンに初登場のAL’S COATをデザインするにあたり、コート本体の素材は直ぐに決まりましたが、取り外しができるライニングの素材を決めるのには相当時間を使いました。

初めてリリースするAL’S COATの個性に合う素材を僕なりに吟味し、最終的にツイード(Harris Tweed)に着地。

その理由としては、丈夫な表生地に負けない素材であること。
ライニングとしての機能を果たすこと。
表生地と同様に馴染むこと。
防寒だけの機能に留まらず見た目の華があること。
これらが主だった理由です。

勿論、前出の理由を網羅しそれを軽々と超えてしまう素材は山程あります。

それと2011年当時の僕が知る限りHarris Tweedを取り外しが可能なライニングとして用いたアイテムを見たことが無かった事もその理由に加えておきます。

冬になると今でも当時のAL’S COATにHarris Tweedのライニングを付けて使用しているので、僕なりに相当気に入っているアイテムです。

今年の冬で7年目を迎えるHarris Tweedのライニングは、当初の狙い通り表生地に負けることもなく、むしろデニムやシャンブレー、コットンフランネルに裏毛と天竺で出来上がった僕よりも、シャキッとしているのである。』

h.yamashita

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MOJITO×KENNETH FIELD VOL.10
2017 9/16(SAT),9/17(SUN), 9/18(MON)

 

 

 

French Army Chino Trousers Dead Stock

2017.09.8 Friday 22:01:27| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD,MOJITO,Vintage

約3年振りにFRENCH ARMY のチノパンがデッドストックの状態で見つかりました。

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_DSC0951COLOR KHAKI
CONDITION DEAD SOTCK
PRICE ¥18,000+TAX

今回は、50年代〜60年代にかけて作らていた物で様々なサイズが揃いました。

ミリタリーが発祥である所謂”チノパン”。
数あるミリタリーのチノパンの中でも、ARCHのスタイルとして外せないのがこのフランス軍のチノパンです。

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センタークリースにタックの入った仕様は、まるでトラウザーズの様でもあります。
ミリタリーらしい潔い太さもこの年代特有です。

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ジーンズと同様に絶対的な定番として必要不可欠な”チノパン”

僕自身もこのフランス軍の物を愛用していますが、ミリタリーらしいシルエットと履き込んでいった際のやれた感じが堪らなく好きで、”チノパン”はこれを履く事が殆どです。

サイズ感に関しては、幅広い人に履いて頂けるサイズが揃っているので、是非お早めにご覧になってみてください。

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そして、来週末から毎年恒例となっているスペシャルイベントを開催します。

KennethField_mojito-400x169MOJITO×KENNETH FIELD VOL.10
2017 9/16(SAT),9/17(SUN), 9/18(MON)

今回で10回目となった【MOJITO×KENNETH FIELD】のイベント。
記念すべき今イベントでは、両ブランドから特別なアイテムを製作致しました。

今回、今一度原点に帰るべくクラシックな素材 ”TWEED”にフォーカスを当てました。

様々な素材や生地が存在する中、何故”TWEED”に惹かれるのだろうか…
男なら必ず所有しておきたいモノであり、誰もが一度は憧れた事のある素材だと思います。

そんな”TWEED”について、MOJITO山下氏、KENNETH FIELD草野氏、ARCHオーナー山内にお話を伺ってきました。

こちらのブログにて順に紹介していきますので、楽しみにしていてください。

ARCH 宅見

KENNETH FIELD / Cote d’Azur

2017.06.8 Thursday 17:37:54| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD

KENNETH FIELDでは春夏の定番として人気の高いポロシャツ、「Cote d’Azur(コートダジュール)」が入荷しました。

いわゆる「フランス型」のCote d’Azur(コートダジュール)はワニマークのフランス製ポロシャツがベースとなっており、僕らのスタイルには欠かせないアイテムの一つです。

_DSC0696Color / WHITE
Size / XS / S / M / L / XL
Price / ¥12,800+tax

鹿の子素材の非常にシンプルなデザインが特徴のCote d’Azur(コートダジュール)は、シンプルなデザインの中にもKENNETH FIELDのディレクションを務めている草野氏の拘りを感じます。

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_DSC0748少し長めに設計された袖、裾はトラディショナルな雰囲気を残しつつ、上からジャケットを羽織ってもバランスの良い一枚になっています。

_DSC0705JACKET : US ARMY M-43JACKET
PANTS : KENNETH FIELD / TRIM TROUSERS (SEER SUCKER)

_DSC0723TOPS : BONCOURA / WORK SHIRT (ベタシャン)
PANTS : US ARMY BAKER PANTS

これからの季節だと、ジャケットやシャツのインナーとしても重宝しそうです。
ミリタリージャケットやワークシャツの様な少し土臭いアイテムとも合わせやすいのはシンプルなデザインが故。

_DSC0721Color / NAVY
Size / XS / S / M / L / XL
Price / ¥12,800+tax

WHITE同様に一枚は持っておきたいNAVYも非常に合わせやすい一枚。

_DSC0711JACKET : BONCOURA / Gジャン
PANTS : KENNETH FIELD / TRIM TROUSER (BRITISH WOOLⅡ)

スカーフを巻いてフレンチカジュアルなスタイルに合わせても◎。

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Archでは、仏軍M-47PANTS、SAINT JAMES、キャスケットと並ぶ程の定番アイテムの「フランス型ポロシャツ」は、フレンチカジュアルなスタイルに必ず必要なアイテムです。

シンプルなアイテムだからこそ、その人のスタイルが表れるアイテムだと思います。

Arch 松本

KENNETH FIELD / GURKA TROUSERS

2017.04.18 Tuesday 13:57:40| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD

先週末から開催しておりました、《MOJITO×KENNETH FIELD Vol.9》。

両ブランドから別注で製作したアイテム、”MOJITO AL’S COAT Bar13.0″、”KENNETH FIELD GURKA TROUSERS”は多くのお客様に好評を頂きとても嬉しく思います。

KENNETH FIELDから製作したGURKA TROUSERSは、別注以外にも今季展開していた生地が実はあります。

本日は、ブログでは紹介出来なかった素材をご紹介します。

【GURKA TROUSERS WHITE HERRINGBONE 】
_DSC2375Color WHITE
Size S / M / L
PRICE ¥28,000+tax

イベント期間中、GURKA TROUSERSをお客様に履いて頂き、KENNETH FIELD草野氏から色々なコーディネートや履き方を聞いてる内に、自分自身もどんどんGURKA TROUSERSの虜に。

何よりも履きやすいです。

ベルトを巻かなくても履け、オリジナルにはない細身の綺麗なシルエットに対してストレスの無い腰回りのゆったりとした履き心地。

素材違いで欲しくなる理由を履いてみて実感しました。

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素材は厚みのあるヘリンボーンツイル生地、ガシッとした生地は洗濯を繰り返すとより雰囲気が増していきます。
この色味だからこそ気にせずに洗える生地なのは、嬉しいところではないでしょうか。

【GURKA TROUSERS OLIVE HERRINGBONE】
IMG_1018Color OLIVE
Size S / M / L
PRICE ¥28,000+tax

昨年も好評だったオリーブもミリタリーらしい直球の色味が魅力的です。

軍パンを敬遠しがちな方にこそ履いて頂きたい1本です。

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イギリス軍に採用されていた機能的なデザインを、KENNETH FIELDの解釈を加えて出来上がったGURKA TROUSERSは、軍モノのスペックを残しながらも現代の洋服、特にジャケットにも相性の良い汎用性の高い1本になっています。

この綺麗なシルエットなので敢えてミリタリー物を合わせても良し、ドレスジャケット、ベスト、様々なアイテムにハマります。

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ARCH 別注GURKA TROUSERS 着用

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別注のGURKA TROUSERSは残り僅かとなっておりますが、是非ご覧になってみてください。

ARCH 宅見

MOJITO×KENNETH FIELD Vol.9

2017.04.15 Saturday 20:36:51| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD,MOJITO,News!!

昨日から開催しております《MOJITO×KENNETH FIELD Vol.9》。

イベント初日から多くのお客様にご来店頂き誠に有難う御座います。

MOJITO山下氏、KENNETH FIELD草野氏が実際に店頭にてお客様に提案する姿を見ていると、僕達も物欲にそそられてとても刺激を受けています。

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イベント初日の閉店間際に、山下氏と草野氏から僕達に勉強会と題して今回の別注アイテムについて詳しく説明して頂く予定だったのですが、その日集まって頂いたお客様も交えての勉強会に急遽変更しお話しを皆様で聞ける事になりました。

こういったお客様同士の交流もイベントの醍醐味だと思います。

洋服の話しから趣味の話しまで、聞いているだけで僕達も嬉しくなりました。

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イベントは、明日4/17日までの開催となります。

両ブランドとコラボレーションした別注アイテムは、早速好評を頂いており既に残り僅かとなっております。

MOJITO山下氏、KENNETH FIELD草野氏も明日まで店頭にて立って頂く予定ですので、是非この機会にご来店くださいませ。

ARCH 宅見