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MARIA RUDMAN

2016.07.14 Thursday 21:57:54| Author:admin| Categories:MARIA RUDMAN

昨年の1月にパリにてオーダーしてきた【MARIA RUDMAN】が遂に入荷しました。

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17世紀から続くサーミ続の伝統的な技術を用いて生まれるMARIA RUDMANのコレクション。
サーミ続の生活には欠かせないトナカイのレザーにピューターと呼ばれる銀糸を織り込んで制作されます。

唯一無二の独特のデザインは、サーミ続の伝統を象徴するモノであり、このブレスレット1番の魅力だと思います。

【A BRACE A26】
_DSC2091Color BLACK / BRWON
PRICE ¥24,000+tax

【A BRACE】
_DSC2080Color BALCK / BROWN
PRICE ¥28,000+tax

【A BRACE A13】
_DSC2092Color BALCK / BROWN
PRICE ¥24,000+tax

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IMG_2492左 新品/ 右 私物

僕自身も、シンプルなデザインと丁度良い太さが気に入って毎日愛用しています。

使い込む事でピューターが潰れツヤ感が増していくのですが、この感覚はシルバー等のアクセサリーには無い独特の経年変化です。
デザインもそうですが、この変化も含めて今では欠かせないお守りの様な存在になっています。

【AB BRACE 】
_DSC2113Color BALCK / BROWN
PRICE ¥28,000+tax

【A BRACE A14】
_DSC2117Color BALCK / BROWN
PRICE ¥24,000+tax

【A BRACE A15】
_DSC2115Color BROWN/ TAN
PRICE ¥24,000+tax

伝統的な技術を用いたデザインは、主張し過ぎない且つ他には類を見ない独特のモノです。

今までアクセサリーの類は苦手だった僕が、今では気兼ねなく愛用しているのには、サーミ族の背景やデザインに惹かれたからだと思います。

そんな思いもあり、昨年のパリ出張にて念願だったMARIA RUDMANのアトリエに初めて足を運び、半分オーダーする事を忘れてしまう位に気分が上がっていました笑

その一室には、サーミ族の伝統を感じる写真や道具、資料等が詰め込めれており、単にアクセサリーという訳ではない作り手の思いや背景を感じる事が出来たと思います。

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マリア本人にお勧めされてオーダーしたアイテムも数種類あります。
やはり彼女から説明されると説得力が違うなと思い追加でオーダーしてしまいました…笑

オーダー後、気さくな彼女にホームパーティーに招待してもらいました。
そのお話は店頭で出来ればと思います。

先ずは是非ご覧になってみて下さい。

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ARCH 宅見

MARIA RUDMAN

2015.12.10 Thursday 08:00:14| Author:admin| Categories:MARIA RUDMAN

待望のMARIA RUDMANのアクセサリーが少量ですが入荷しました。

この時期、プレゼントなんかにもお勧め出来るアイテムです。

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北スカンジナビア・ラップランドの先住民族・サーミ族が作るアクセサリーは、彼らの生活に欠かせないトナカイのレザーとピューターと呼ばれる銀糸を織り込んだ伝統工芸品です。

デザインでは無い、意味が込められた柄・模様はその伝統を感じる唯一無二な1本。
全てが手作業であるが故のクラフト感もまた味であり、そういった部分に惹かれ僕らも気に入って愛用しております。

先ずは、フェルトとピューターのデザインが特徴的な1本から。

【SAMI-M】
_DSC0337Color GREY / BLACK
Price ¥72,000+tax

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続いては、現在製作されていないMARIA RUDMANから特別に譲って頂いたコインケース。
サーミ族の伝統的な柄が大きく施されたアイテムは、何よりも経年変化が楽しみです。

 【CHANGE PURSE】
_DSC0324Color NATURAL
Price ¥42,000+tax

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【CHANGE PURSE】
_DSC0332Color BROWN / BLACK
Price ¥42,000+tax

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 MARIA RUDMAN本人が愛用しているコインケースは、良い雰囲気になっています。

DSC07401-400x265”MARIA RUDMAN私物”

使い込んでいく事でよりが味が出てくるのも魅力の1つです。
レインディアは色が濃くなり、ピューターは潰れて光沢感が増していきます。

【LOUIS】
_DSC0338Material SILVER 925
Price ¥90,000+tax

シルバー925を使用した新型のチェーンブレスレット。
細かく繋ぎ合わせたチェーンと留め具のディテールが特徴的な1本です。

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お持ちのアクセサリーなんかと重ね付けしても良さそうなシンプルな佇まい。
個人的にもお勧めのアイテムです。

今週末、プレゼントでレディースを見たいという要望を多く頂いていた事もあり、期間限定で《MARIA RUDMAN FAIR MENS&LADIES》をARCHにて開催します。

c0102137_22143593《MARIA RUDMAN FAIR MENS&LADIES 》
2015, 12/11  ~  12/13
Place  ARCH PREMIER ETAGE

普段ARCHでは展開していないレディースモデル・サイズを期間中のみ展開します。
実は、メンズと同一のモデルもあったりします。

入荷したばかりのラインナップに加えて、種類豊富に揃ったレディースのモデルは見応え十分です。

自分用にはもちろんの事、プレゼントとしても選んで頂ける良い機会だと思います。
サイズやデザインに関しては、お気軽にご相談下さい!

ARCH  宅見

MARIA RUDMAN Style

2015.07.5 Sunday 13:59:58| Author:admin| Categories:MARIA RUDMAN

ARCHのスタイルには欠かせない存在である、MARIA RUDMANが手掛けるサーミ族の伝統的なブレスレット。

ワーク、ミリタリーといった無骨なアイテムとの相性も良く、普段のスタイルにも自然と落とし込める、魅力的なアイテムです。
本日は、僕達が長年愛用している私物と少量の入荷ですが特別なアイテムを紹介したいと思います。

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先ずは、スタッフ吉田が愛用しているSAMI-N。
ARCHでの取り扱いがスタートした、5年前に購入した1本は、レインディアのレザーとピューターの変化がなんとも言えない雰囲気になっています。

【吉田】
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『自分が初めて目にしたMARIA RUDMANのアイテムの中で真っ先に目に付いたのが、この1本でした。
まさに”インスピレーション”と言った感じです。

単体でも重ね付けでもサマになるので、何時まで経っても自分の中でのレギュラー格です(笑)。』吉田談

僕(宅見)はクラシックラインのシンプルなタイプを愛用中です。

【宅見】
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『シルバーアクセサリーと重ね付けしたくて、この細いタイプを選びました。
洋服とは違い、普段あまり変えないアクセサリーだけに、生産背景も含めて納得出来る物を身に付けたいと思い、このMARIA RUDMANのアイテムを愛用しています。
ピューターが潰れ、少しずつ雰囲気が出てきたと思います。』宅見談

続いては、ANATOMICAスタッフ岩谷が愛用している1本。
こちらもARCHでの取り扱い当初に購入した物になります。

【ANATOMICA 岩谷】
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『日頃からシンプルな格好をする事が多い為、華美なアクセサリーは苦手意識があり自分にしっくり来るモノに出会った事がありませんでした。

ですが、このMARIA RUDMANはその背景や、レインディアの自然な風合いが、自分の好きな”シンプルでありながら経年変化を感じる洋服”と頭の中でリンクしたのが決めてです。
オーセンティックなデザインは、ヴィンテージからデザイナーズまで幅広く合わせられるアイテムだと思います。』岩谷談

最後に山内が愛用している物を。
新品の物と比べると、この経年変化がMARIA RUDMANの魅力の1つだと改めて実感します。

【右/山内私物】
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『初めてパリでマリアルドマンをオーダーした時に、手に入れた思い出のある1本。
アクセサリーという感覚よりはお守り的な意味合いでいつも身につけています。』山内談

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先日のパリでの買い付けの際の、ハンドキャリー分も少量ですが入荷しています。
SAMI-L やSUSSANNAが手掛けたアイテムに加え、今では生産されていない希少なカードケースも譲って頂きました。

是非お早めにご覧になって下さい。

ARCH  宅見

MARIA RUDMAN

2015.05.10 Sunday 13:05:49| Author:admin| Categories:MARIA RUDMAN

17世紀から続く、サーミ族の伝統工芸技術が用いられ製作されるMARIA RUDMNAのコレクション。

ARCHでは欠かせない定番アクセサリーが今年も種類豊富に入荷しました。

今回は、トラディショナルなオーセンティックラインとシルバー925を使用した新型のバングルとリングをセレクトしました。

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サーミ族の生活には欠かせない存在であるレインディア(トナカイ)のレザーとピューターと呼ばれる銀糸を織り込んだアクセサリーは、サーミ族の生活背景や伝統を凝縮した1本。
職人の減少が進むにつれて単にアクセサリーというモノでは無く、1つの作品に近いモノだと改めて感じます。
僕らスタッフも長く愛用しているのには、こういった背景に魅力を感じ愛着が湧いているからだと思います。

先ずは、伝統的なオーセンティックラインからご紹介します。

【SAMI-N】
_DSC0536PRICE ¥39,000- +tax

【SAMI-N】
_DSC0601PRICE ¥39,000-+tax

【SAMI-L】
_DSC0607SAMI-L PIA  ¥78,000-+tax
SAMI-ML CRISTINES  ¥70,000-+tax

【PHONE SLEEVE】
_DSC0620I PHONE 5  PRICE ¥25,000-+tax
I PHONE 6  PRICE ¥26,000-+tax

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先日ご紹介したNORTH WORKSのバングルとの組み合わせも相性抜群です。
今回の新作アイテムであるPHONE SLEEVEは、マリア本人が愛用している背景からリリースに至ったアイテムでもあります。
付属している紐を抜いて保護ケースとして使用してもよさそうです。

続いては、ARCHでは久々の入荷となる新型のリングとバングル。

【SUPER 8 RING / THE SHOW RING】_DSC0559SUPER 8 RING   PRICE ¥30,000-+tax
THE SHOW RING   ¥25,000-+tax

【AUGUST / JANUARY】
_DSC0577AUGUST   PRICE ¥78,000-+tax
JANUARY   PRICE   ¥52,000-+tax

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シルバーリングとバングルの組みわせは、僕自身も好んで良く付けています。
レザーとシルバーの重ね付けも薄着になるこの季節ならば挑戦してみても良いのではないでしょうか。

僕自身、アクセサリーという類の物はあまり身につけた事がありませんでしたが、主張し過ぎないデザインと納得出来る生産背景だからこそ、気軽に愛用出来るのかもしれません。

MARIA RUDMNAのご厚意で譲って頂いた、特別なアイテムも少量ですが入荷しています。
こちらは追ってブログにて紹介したいと思います。

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ARCH  宅見

MARIA RUDMAN -Silver Bangle & Classic Line-

2014.10.28 Tuesday 23:51:40| Author:admin| Categories:MARIA RUDMAN

先週末に引き続き[MARIA RUDMAN(マリア・ルドマン)]のアイテムをご紹介します。

[JUNE]
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Price ¥78,000-+tax

マリア・ルドマン本人が叩き上げて製作するシルバーバングルは、独特の雰囲気と存在感が特徴的です。

本体のシルバーと共に貼付けられたレインディアレザー(トナカイ革)とピューターは、まさしく先日ご紹介した「AUTHENTIC LINE」と同様のもの。
この部分の変化もまた楽しみであり、魅力的な部分でもあります。

[JANNUARY]
_DSC0508Price ¥52,000-+tax

よりシンプルで幅が細いタイプの[JANUARY]は、嫌味が無くさり気なく身に付ける事の出来るシルバーバングルだと思います。
この手のものが苦手な方にもオススメの1つです。

[CLASSIC LINE / A BRACE]
_DSC0529Model A2
Price ¥22,000-+tax

さり気なくも程よく主張のある「CLASSIC LINE」。
単品としてだけではなく、サイズによっては重ね付けする事で、より魅力の引き立つアイテムです。

_DSC0523Model A8
¥19,000-+tax

レザー本体にピューターが巻き付いたこのデザインは、他に見られないディテールが目を引くと思います。

一見華奢(きゃしゃ)なんですが、実際に付けてみるとこのさり気なさが意外に良かったりします。
勿論、重ね付けした時には、とてもサマになる1本です。

[CLASSIC LINE / AB BRACE]
_DSC0528Color BLACK / BROWN
Price ¥28,000-+tax

2本のラインの間に、かすかにもう1色のピューターが縫い付けられたデザインの「AB BRACE」。
今回初展開となるモデルの1つです。

[CLASSIC LINE / C PLUS BRACE]
_DSC0519Color BACKSIDE / NAVY
Price ¥43,000-+tax

「CLASSIC LINE」の中では1本で十分主張のある「C PLUS BRACE」。
感覚的には腕時計のバンドと同じ位の太さなので、手首の隠れるこれからの季節は、特にちょうど良いくらいかも知れません。

[MARIA RUDMAN]のアイテムは、これまでのブログでもお伝えしてまいりましたが、生産背景などの事情を考えても、ある種タイミングが重要な点は否めないと思います。

やはり入荷して間もない時期がラインナップも充実しておりますので、是非この機会に1度ご覧下さい!

Arch 吉田

MARIA RUDMAN -Authentic Line-

2014.10.25 Saturday 20:30:52| Author:admin| Categories:MARIA RUDMAN

予てから入荷をお待ち頂いていた[MARIA RUDMAN(マリア・ルドマン)]の商品が入荷致しました。

本日は、オーセンティックラインからご紹介致します。

[ SAMI-L]
_DSC0818Model (L) ANN / ( R) IRENE
Price  ¥85,000-+tax / ¥68,000-+tax SOLD OUT

_DSC0558Model CHRISTIN
Price ¥90,000-+tax

[(L) SAMI-N / ( R) SAMI-NM]SAMI-N: SAMIN:MModel (L) BX-11 / ( R) CHRISTINE NM
Price ¥39,000-+tax / ¥58,000-+tax

[SAMI-L]
_DSC0849Model SUSSANNA
Price ¥68,000-+tax

_DSC0509Model TEN
Price ¥58,000-+tax

[(L) SAMI-L / (C,R) SAMI-M]
_DSC0810Price (L) ¥65,000-+tax / (C,R)¥50,000-+tax

[(L) SAMI-N / (C,R) SAMI-4LINE]
BX:SAMI LINENModel (L) BX-11 / ( C)WHITE / ( R) BROWN
Price (L) ¥48,000-+tax / (C,R) ¥43,000-+tax

_DSC0503Model ENOK
Price ¥38,000-+tax

※当店での取り扱いは全てメンズサイズになります。
※サイズはおおよそ18.5cm(個体差あり)です。
※レディースの商品に関しては、系列店の[JUILLET(ジュイエ)]と[FEVRIER(フェブリエ)]にてお取り扱いしております。

ご覧頂いた通り、どれも作り手の特徴が表現されており、サーミ族の伝統的な柄や背景を感じ取れるものとなっています。

但し以前よりお伝えしている様に、中々製作に至らないものもあれば、中には今後入手する事が難しいものもあるのが事実です。
まとまった入荷のタイミングは、1番見応えがあると思います。
以前より気にされていた方は勿論の事、今回新たにご興味を持たれた方にも、是非この機会に1度ご覧頂きたい充実のラインナップになっております。

Arch 吉田

【MARIA RUDMAN Fair】EVENT REPORT

2014.06.13 Friday 22:33:04| Author:admin| Categories:MARIA RUDMAN,News!!

マリア・ルドマンの来札に合わせて、急きょ開催の運びとなった【MARIA RUDMAN Fair】。

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一人一人に挨拶し、丁寧なアドバイスや本人からしか聞けない様なストーリーをお話する姿は、彼女の人柄が滲み出ていました。

ご参加頂いたお客様にとっては、とても貴重な機会だったと思います。

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マリア・ルドマンが見せてくれた本人使用のアイテム。
とにかく説得力のある経年変化が見られました。

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急な開催且つ平日にも関わらず、ご来店頂いた皆様有り難う御座いました。

今回残念ながらご来店頂けなかったお客様には、マリア・ルドマンからの粋な計らいで、ノベルティを限定数ご用意しております。
[MARIA RUDMAN]の商品をお買い上げの方に先着でお渡ししておりますので、是非この機会にご来店下さい。

ARCH 吉田

<<お知らせ>>
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系列店のJUILLET(ジュイエ)恒例のイベントが、今週末に函館で開催されます。

近郊にお住まいの女性の方で興味のある方は、是非気軽に足を運んでみてはいかがでしょうか?

MARIA RUDMAN Fair

2014.06.12 Thursday 21:27:43| Author:admin| Categories:MARIA RUDMAN,News!!

急なお知らせですが…
明日13日(金)16時より【MARIA RUDMAN Fair】を開催致します。

急遽決定したこのフェアーは、現在来日中のマリア・ルドマンが、本日来札した事もあって実現に至りました。
勿論、マリア・ルドマン本人から貴重な話や直接アドバイス頂けるまたと無い機会ですので、お時間・ご都合が合いましたら是非ご来店下さい。

また、皆さんが日頃愛用している[MARIA RUDMAN]を着用orご持参頂けると、きっとマリア・ルドマン本人も喜んでくれると思います。

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