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MOJITO “RITZ JACKET” ARCH EXCLUSIVE MODEL Vol.1

2018.04.10 Tuesday 21:53:39| Author:admin| Categories:MOJITO

今週末から開催します《MOJITO×KENNETH FIELD VOL.11》

11回目となった本イベントに向けて特別なアイテムを制作させて頂きました。

今回、MOJITOとコラボレーションして制作したのが、別注では初となる型”RITZ JACKET”

別注を作るにあたり、MOJITOのディレクションを務める山下氏に別注に至る経緯をお話し頂きました。

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⑴ 別注が誕生した経緯にはどういった背景があったのでしょうか?

山下氏 /「別注を受ける場合のほとんどは、素材イメージのリクエストをいただき、インラインのアイテムに落とし込むやり方ですが、今回は逆のやり方で企画をスタートしました。

素材を集めるにあたり『1930年代のフレンチワークウェアー』をテーマに、僕なりに18SSのARCHの店頭をイメージし、素材を集め山内氏に提案しました。」


⑵ この生地をARCHの別注に選んだ
理由はを教えてください。

山下氏 /「ARCHの骨格を形成している一つである『ビンテージのフレンチワーク』の雰囲気を持つ素材をMOJITOのアイテムで表現しいつかARCHのお客様に提案してみたいと思っていたことが、主だった理由です。」

⑶ ARCH山内とのやり取りはいつもどのようにして行われていますか?

山下氏 / 「別注を企画する際に山内さんと話すことは、企業秘密なのであまり言いたくないのですが(笑)。

先ず、別注アイテムがお店に並ぶシーズンイメージを確認します。
次に僕からアイテムや素材を提案する際は、ARCHのスタッフが、好きか嫌いか?にポイントを置き消去法で絞り込みを行います。
幾つかの段階を経て1stサンプルが上がるのですが、附属や表に出ない袖裏の生地などは、僕が良いと思うモノを使用し、山内氏に確認をして頂きます。

1stサンプルの確認を行う際に山内氏は、細かなスペックの確認というよりも、着用時の全体の雰囲気やバランスと言うか、着用した人に宿る空気感の確認をされているように、僕は感じています。

(4)最後に山下さんから一言お願いします。

今シーズンの別注アイテムは、昨年の9月にイベントで札幌入りした際に、約20種類の素材を山内氏に提案することからスタートしました。
僕が素材収集のコンセプトを伝える前に素材を見られた時点で、僕のイメージを汲み取って頂けたようです、1930年代から40年代に作られたワークウェアーが大量に目の前に出てきたことが印象的でしたね。

こちらの意向をコトバではなく、生地サンプルを通して共有出来たので、直ぐに完成予想図がイメージでき直ぐにサンプルを作りました。
毎回思うのでが、今回は特に(笑)ARCHらしいMOJITOの面構えに上がりました。

会期中は僕も店頭におりますので、ぜひご来店いただき「着心地確認とは違う空気感」をお試し下さい。

こうして出来上がった”RITZ JACKET ARCH EXCLUSIVE MODEL”は、1930年代に作られていたFRENCH WORK JACKETを彷彿とさせながらも、お二人の想いと拘りが込められた一着に仕上がっています。

ARCHには欠かせないFRENCH WORKの要素を、デザインと素材で表現した渾身の別注アイテムです。
アイテムの詳細を明日のブログにて紹介させて頂きます。

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ARCH 宅見

MOJITO×KENNETH FIELD Vol.11

2018.04.8 Sunday 21:23:28| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD,MOJITO

本日まで開催しておりました、ALDEN TRUNK SHOW&KINJI’S FLEAのイベント。
35SUMMERS 代表・寺本氏のヴィンテージコレクションは、来週末まで店頭に置いておりますので、見逃した方は是非ご覧になってみてください。

そして、今週末4/13日から3日間、ARCH15周年を記念してスペシャルイベントを開催します。

KennethField_mojito-400x169ARCH 15th ANNIVERSARY SPECIAL EVENT
MOJITO×KENNETH FIELD VOL.11
2018 4/13(FRI),4/14(SAT),4/15(SUN)

毎年恒例となったMOJITO×KENNETH FIELDのイベント。

今年も両ブランドから特別な企画をご用意して頂いております。
詳細は、ブログにて紹介していきますので楽しみにしていてください。

ブランドのディレクションを務めるMOJITO山下氏、KENNETH FIELD草野氏の両名もイベント期間中は、ARCHの店頭に立って皆様をお迎えします。

イベント一番の醍醐味は、洋服を実際に手掛けている方から生産背景を聞きながら、袖を通す事だと思っています。

作り手の声を直接聞く事で、よりその洋服に対して造形が深くなりますし何より愛着が湧きます。

ブランドの背景や、洋服の歴史や文化。
インターネットだけでは知り得ない洋服の文化を、お二人から感じ聞いて頂きたいです。

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ARCH 宅見

MOJITO / KETCHUM COAT Bar 3.0

2018.03.23 Friday 16:14:14| Author:admin| Categories:MOJITO

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アメリカの文豪、アーネスト・ミラー・ヘミングウェイにオマージュして生まれるMOJITOの洋服。

冒頭の写真は、ヘミングウェイ生前最後の写真と言われている物。
ウエストをベルトで絞って羽織るコートのシルエットは、エレガントであり男らしい姿です。

こちらの写真に触発されて制作されたのが、今回紹介するKETCHUM COAT。

【KETCHUM COAT Bar.3.0】
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SIZE S / M / L
PRICE ¥89,000+TAX

一番に目を引くダブルブレスレットの仕様、これはトレンチコートの原型となるアルスターコートのデザインを踏襲しています。

クラシックな雰囲気漂うこのKETCHUM COATを見ていると、且つてトレンチコートを身に纏っていたヘミングウェイの姿が蘇ります。


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ラグランスリーブ、アンブレラヨーク、インバーテッドプリーツ、男らしい機能的なディテールが備わった後ろ姿にこそ、このコートの魅力が詰まっていると感じます。

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さらにそそられるのはハウンドトゥース(千鳥格子)柄の生地。一気に上品さが際立ちます。

厳選された高密度のツイル生地に撥水加工を施す事で、悪天候にも適応した機能面も持ち合わせた一着に。

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細かいディテールにまで拘るのがMOJITOの洋服の真骨頂かもしれません。

別生地の裏地の仕様やパイピング処理など、様々シーズンで着用する事を考慮されたディテールに。
必ずと言っていい程、内ポケットが装備されているのも忘れてはいけません。

気付かない部分ですが、愛用していく過程で必要不可欠なディテールだと思います。

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素材面も含めて3シーズンに渡り着回しがきく汎用性の高いアイテムです。

是非ご覧になってみてください。

ARCH 宅見

MOJITO 18SS Collection “ABSHINTH SHIRT”,”GURF STREAM PANTS”.

2018.03.2 Friday 19:45:48| Author:admin| Categories:MOJITO

本日は、MOJITの新作をご紹介致します。

新作とはいうものの、皆様も既にお馴染みの2アイテムです。

先ずは”ABSHINTH SHIRT Bar 2.0″です。
僕自身非常に大好きなシャツでもあり、オールシーズン着用する事が出来る為非常に重宝しております。

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ABSHINTH SHIRT Bar 2.0 8oz MILITARY DENIM&GULF STREAM PANTS Bar 11.0
「ABSHINTH SHIRT」
COLOR/INDIGO
SIZE/S,M,L
PRICE/¥24,000-+tax

今回の生地は”8oz MILITARY DENIM”なるもの。
ヘビーオンスまでではないやや肉のある素材感は、今時期はニットのインナーとして、春から夏の期間は1枚でも様になる優れ物です。

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DENIM素材とはいうものの、非常にプレーンな色味、素材感の為ジーンズに合わせてもなんの違和感も御座いません。
様々な歴史と背景が「開襟シャツ」にはありますが、こうスタンダードな素材にアップデートする事でどんな方でも気軽に取り入れられる筈です。

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JACKET/KENNETH FIELD
SHIRT/MOJITO

夏らしい軽めの素材感のジャケットを合わせても軽すぎる印象にはならないので、夏のトラッドスタイルにも実はハマるアイテムです。

もう既にご存知の方も多いとは思いますがABSHINTH SHIRTの「アブサン」とはお酒のアブサンのように、袖を通した者を虜にする、という意味が込められております。
まさに僕も、虜になってしまった一人です、、笑
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「 GULF STREAM PANTS Bar.11.0」
COLOR/INDIGO
SIZE/S,M,L
PRICE/¥26,000-+tax

今期もリリースされた「GULF STREAM PANTS」。
少し低めの位置に付けられたベルトループは、Bar1.0から変わらぬ仕様。

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MOJITOのコレクションの基盤となっている、アーネスト・ミラー・ヘミングウェイ。
ハンティング好きな彼がライフルを手に、大胆にもベルトループを通さずにトラウザーズを履いております。

そのパンツの履き方が無骨な彼のスタイルだったと聞いた事があります。
ヘミングウェイのそのスタイルにオマージュして作成されたこのパンツは楽にも履く事が出来て、尚且つだらしない印象にはならないアイテム。

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特徴的な2タックのディテールは、履いていてとても楽な印象。
腰回りから裾にかけてゆったりとテーパードしたシルエットは、今までスラックスが苦手だったという方にも無理なく履いて頂けます。

今回リリースされたこの2アイテムは、同素材でのリリースなのでセットアップでの着用もオススメです。
またデニム素材のスラックスは普段なかなか見かけないアイテム故、この手のスラックスが苦手な方にこそ先ず履いて頂きたい1本です。

夏のリラックスしたスタイルにもオススメ出来ますし、シャツ、パンツどちらも単体で使えるアイテムなので、是非着て、履いてみて下さい。
この2日間は畜生の天気でしたが、明日には天気も回復するようです。

是非、ARCHに遊びにいらして下さい。
皆様のご来店、お待ちしております。

ARCH 近谷

2017AW Recommend Item~阿部編

2017.12.22 Friday 17:57:20| Author:admin| Categories:FRANK LEDER,Jamieson's,MOJITO,My Vintage,S.E.H KELLY,Style,THE INOUE BROTHERS,Vintage,未分類

今回、僕のRecommendでは日々愛用している『FRENCH ARMY M-47 PANTS』に合わせた Styleをご紹介させて頂きたいと思います。

DSC0421-264x400⑴FRENCH ARMY M-47 PANTS
PRICE ¥15,000~20,000+TAX

⑵S.E.H KELLY  DONKEY COAT & THE INOUE BROTHERS WAFFLE KNIT

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無骨なドンキージャケットを上質なファブリック、英•FOX BROTHERS社のフランネル生地で作り上げたS.E.H.KELLYのジャケット。
ウールの消耗を防ぐ為に、肩周りには強度の高いキャンバス生地を使っています。

一見カジュアルなアイテムではありますが品のある生地感が相まってクラシックな一着。

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合わせるワッフルも上質なINOUE BROTHERSのBABY ALPACAを使ったニットで。

フォルムや色味はもちろんですが、素材感の合わせもすごく大切にしています。

⑶FRANK LERDER LODEN CLOTH JACKET&JAMIESON’S KNIT

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ローデンクロスとはオーストリアのチロル地方に産する厚地の紡毛織物で油脂分の残った糸を使うのでかなり撥水性があり、外のコンディションに関わらずタフに愛用出来る汎用性もある一枚。

そんなジャケットのインナーにはJAMIESON’S の3PLYのニット。

M−47 PANTSと1トーンでコーディネートするのも僕は好きです。 

⑷MOJITO 別注AL’S COAT&SHETLAND SWEATER

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最後にご紹介させて頂くのは今シーズンのMOJITOに別注で製作して頂いた”AL’S COAT”。

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今回のAL’S COATは、CRAZY PATTERN HARRIS TWEEDのLININGを装備した寒い北海道の地で理に適った別注アウター。

ピーチフェイスで撥水性もあり、この冬活躍しています。

前を閉めるとかなりシックな印象ですが、前を開けROSE BUDの綺麗な色味のシェットランドセーターで抜け感を出してあげるのが今のオススメです。

 

Arch阿部

 

2017AW Recommend Item~近谷編 

2017.12.20 Wednesday 15:15:49| Author:admin| Categories:BONCOURA,MOJITO,S.E.H KELLY,Style,Vintage

先日の宅見オススメアイテムに続き、本日は僕近谷が選んだ17AW商品をご紹介致します。

(1)BONCOURA DUFFLE COAT&3B Tairoled JACKET
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僕のまだまだ浅い経験上ですが色々とジャケットを着用して来て、ここまで自分の体格にフィットするものは出会わなかった気がします。

BLOGや店頭ではしつこいくらいにご紹介させて頂きましたが、芯から体に馴染む感覚は唯一無二。

本来少し背筋を伸ばす際に着用するアイテムでありながら日常的に手が伸びるのは嬉しい所ではないでしょうか?

宅見が紹介したKENNETH FIELDも勿論オススメですが、BONCOURAのテーラードジャケットも非常にプッシュしたいアイテムです。

BONCOURAのダッフルコートは1枚地で中に着込む事が出来、加えてアメリカものからインスパイアされたこのコートは男心をくすぐります。
カシミア混のウール素材はハリコシが有り、やや上品な印象に映るので無骨なコーディネートにもオススメです。

(2)FRENCH MOLSKIN WORK JACKET
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やはり日々コーディネートを組む中で欠かせないのがVINTAGEアイテムです。

古着にしかないスパイス、雰囲気、時代背景、ヨーロッパものは特にそうですが当時ならではの物作りの緻密さで、コーディネートに1点は取り入れたい存在です。

見た目のインパクトも勿論惹かれる所ではありますが、これが作業着だったという背景や何十年も前の洋服が形を残して現世に残っているという所にも価値を見出してしまいます。

僕らにとってFRENCH VINTAGEは切っても切り離せない存在であることは間違いありません。

(3)S.E.H KELLY TRENCH COAT (4)BONCOURA SHAUL COLLER CARDIGAN
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S.E.H KELLYのベンタイルを採用したトレンチコートは非常に汎用性の高いアイテム。

ベージュのトレンチコートはピーコート同様男の憧れ的な位置付けに値し、着ているだけで気分が上がるアイテムです。

中に着込む事を前提としたサイズ感と、S.E.H KELLY特有の仕立ての上手さが際立つ、一生モノのコートになる事間違いなしです。

BONCOURAのショールカラーカーディガンは最近ご紹介させて頂きましたがオリジナルから作り込まれた素材と、スタイルを感じるアイテムです。

アウターの中にも潜める事が出来るのでこの季節から、春先、秋にかけて活躍します。
何より永く着用していく事で、物造りの良さを体感していただける2アイテムです。

(5)MOJITO KETCHUM COAT BAR.2.0
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MOJITOから今季リリースされているKETCHUM COATはなんとも贅沢な1枚。

[スイスローデン]を採用しているこのコートは、上品な色合いと男臭い雰囲気が漂います。

背中部分のかなり深い位置から施されたプリーツは綺麗なAラインシルエットを生み出し、可動域も大きく増大させてくれる嬉しいディテール。

襟を立てると鮮やかなNAVYが覗き、冬に色味が重たくなりがちなコーディネートに粋なエッセンスを加えてくれます。

個人的にはFRENCH ARMY M-47PANTSにサラッと合わせるのが好みです。

今季のアウター、ジャケット、ニット類はまだまだご紹介仕切れません、、、笑
実際に購入したアイテムで、ご紹介したいアイテムはまだまだ御座います。

2017年最後の買い納めをしに、是非ARCHにいらしてください。

Arch 近谷

MOJITO×KENNETH FIELD VOL.10

2017.09.17 Sunday 17:54:53| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD,MOJITO

昨日から開催しております、【MOJITO×KENNETH FILED VOL.10】

両ブランドからリリースさせて頂いている特別なアイテムは早速好評を頂いております。

僕らもMOJITO、KENNETH FILEDのアイテムを日頃から愛用しておりますが、実際にデザイナーである2人からアイテムの話や背景を聞くとより愛着が沸きます。

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MOJITO “AL’S COAT “は、3シーズン着まわせる汎用の高さが好評を頂いている理由の1つです。
ここ北海道では頼りになる1着なのは間違いありませんね。残り僅かとなっておりますのでお早めにご覧になってみてください。

KENNETH FIELD のMAGEE TWEEDは用いた限定アイテムは完売してしまいましたが、生地に若干の残りがありますので、数枚ですが製作可能です。

イベントは明日まで開催しておりますので、是非この機会にご来店くださいませ。

ARCH 宅見

MOJITO×KENNETH FIELD VOL.10

2017.09.16 Saturday 10:39:55| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD,MOJITO

いよいよ本日より開催します【MOJITO×KENNETH FIELD VOL.10】

KennethField_mojito-400x169MOJITO×KENNETH FIELD VOL.10
2017 9/16(SAT), 9/17(SUN), 9/18(MON)

両ブランドから特別に製作して頂いたアイテムは、本日より発売です。

加えて普段店頭には並ばない豊富なラインナップが一挙にご覧頂ける機会となっております。

イベント期間中は、MOJITO山下氏、KENNETH FIELD草野氏もARCHの店頭に立って頂き皆様をお迎えします。

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そして、KENNETH FIELDからはカスタムオーダー会を開催します。

定番のSPORTS COAT、TRIM TROUSERS、VESTの形で自分の好きな生地を選び製作出来る機会となっています。
スポーツコートはベースモデルが新型を含み5型、ベストは2型、トラウザーは新型含み2型あります。

生地には、英国のHARRIS TWEEDやMOON社のホームスパン、インディゴコーディロイ、フレンチテイストのダック生地やミリタリーテイストの地厚なヘリンボーンなど、様々な素材を用意しています。
勿論定番のFOX フランネルやツイードでのオーダーも可能です。

自分だけの1着を是非作りにいらしてください。

皆様のご来店をお待ちしております。

 

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ARCH スタッフ一同