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OUTIL INDIGO DYED COQUELLES ARCH EXCLUSIVE

2018.07.10 Tuesday 19:30:18| Author:admin| Categories:OUTIL

日本が誇る伝統技術”藍染”

江戸時代から続くその手法は今でも受け継がれており、天然染料のみで染めた純粋な藍染めは鮮やかでいて美しいです。
そんな伝統技術も、職人の減少や需要の問題で限られた地域でしか行えないのが現状です。

古くから藍の染料は、防臭・防虫などの機能的な面を持った染料です。
フランスと日本でインディゴ(藍)という染料が必要だったのは、現代のような便利な技術がなかったからこそでないでいしょうか。

そんな伝統的な染料を使い、OUTILとのコラボレーションアイテムを制作しました。

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OUTILオリジナルファブリックに、インディゴで染めた生地は、ヌメ感とムラ感のある独特の生地に。

本来、染色を施す前に色が入りやすいように生地を加工してから染めるのが一般的ですが、OUTILではその工程を敢えてしていません。
そうする事で、染まり方にムラが生じ、何年も着込んだかのような掠れた素材感になっています。

FRENCH VINTAGEを主体とするARCHらしい素材をイメージしてこの素材を選んだとはデザイナーの宇多氏。

まさに、何年も年を重ね着込まれたFRENCH VINTAGEを彷彿とさせます。


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型は、2018AWの新型となるダブルブレステッドのコート”COQUELLES”に落とし込みました。
フレンチワークに見られるコックジャケットのデザインを思わせながらも、随所にミリタリーの要素も垣間見えるOUTILらしい一型。

ゆったりとしたシルエットが最大の魅力ですが、少しだけ裾を絞りオーバーサイズに見えないパターンにしているのも特徴です。

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非常に軽い生地感なのと、薄く染められたインディゴブルーが相まり、今時期でも間違いなく重宝します。
勿論、春・秋とライトアウターとしても出番は多い生地です。

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古いフランスの洋服に見られる簡略化された袖付けのディテールは、型が落ちるようなシルエットになっています。

このディテールが、個人的に非常に気に入っている部分の一つです。
独特のドレープ感を生むシルエットは、ストレスのない気心地を生み出します。

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やり過ぎていない程よいボリューム感と着丈のバランスの良さ。
シャツジャケットの様に羽織れるのも魅力の一つです。

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COLOR INDIGO
SIZE 0 / 1 / 2 / 3 / 4
PRICE ¥48,000+TAX
※0・1 はレディースサイズとなっております。

語りたい事はまだまだ沢山ありますが、それは今週末のイベントにてお話しさせてください。

まずは、実際に着用して頂き伝統的な藍の美しさと、OUTILの拘りをこの洋服から感じて欲しいです。

7/14からのイベント初日から発売開始となります。

ARCH 宅見

OUTIL×FRENCH VINTAGE FAIR

2018.07.8 Sunday 20:29:26| Author:admin| Categories:OUTIL

フランス語で、道具を意味する”OUTIL”

着る人の道具となって欲しいという想いから冠されたブランドネームには、デザイナー宇多氏の想いと洋服への強い拘りを感じます。

フランスと日本の古き良き素材や染色を探求して生まれる素材にこそOUTILの魅力が隠れされていると思います。

1900年代前半のフレンチヴィンテージを、現代に具現化したかの様な圧倒的な存在感がある洋服。

PARISからバスク地方、南フランスなど様々な地域に自ら足を運び、その場所にしか残っていない文化や伝統に着目し、その場所でしか出来ない手法でコレクションに落とし込んでいます。

最新の素材が注目されいてる世の中で、その流れに逆行しているOUTILの洋服造りにはいつも驚かされます。

ARCHもオープン当初からヨーロッパ特にFRENCH VINTAGEを提案し続けてきました。

フランスという共通点があるOUTILと、今回共同でスペシャルアイテムを制作しました。

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OUTIL が得意とする本藍染めを用いて、2018AWにリリース予定の新型のコートに落とし込み制作しました。

詳細は、後日ブログにて紹介します。

そして…
タイミングよくフランスから新鮮なFRENCH VINTAGEが届きました。

OUTILとの別注アイテム、届いたばかりのFRENCH VINTAGEを同時にお披露目するスペシャルイベントを今週末7/14から開催します。

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OUTIL×FRENCH VINTAGE FAIR 
2018 7/14(SAT),7/15(SUN),7/16(MON)
ARCH SAPPORO&TOKYO

OUTIL×FRENCH VINTAGE FAIRは、ARCH SAPPOROと TOKYOの同時開催となります。
イベント期間中は、デザイナー宇多氏もARCH TOKYOの店舗に立って頂き皆様をお迎えします。

イベント期間中は、普段展開していないモデルとレディースのモデルも多数店頭に並ぶ予定です。
FRENCH VINTAGEと一緒にフランスの空気感を味わってください。

詳細は、ブログ・インスタグラムで紹介していきますので乞うご期待!

ARCH 宅見

OUTIL Espadrille

2018.06.26 Tuesday 20:53:46| Author:admin| Categories:OUTIL

フランスとスペインにまたがるバスク地方において、今でも伝わる伝統的なシューズ”エスパドリーユ”

マリンスタイルのイメージが強いエスパドリーユですが、本来そのルーツは山にありバスク人の山での生活を支える伝統靴として使われていました。

ヘミングウェイを始め、様々な署名人が愛用している姿が注目され、今ではファッションとして落とし込まれているアイテムの一つです。

バスク地方に伝わる伝統靴エスパドリーユを、OUTILの解釈で再構築した一足を本日は紹介します。

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バスク地方にて、1960年代まで工場を構えていたエスパドリーユ専門の工場がありました。
そこに眠っていたデッドストックの生地を使用して製作された特別な一足です。

先ず、独特の柄が施されたファブリックに目を惹かれます。
バスク地方に伝わる伝統的な柄とブラックの2トーンの配色は他にはない仕様だと思います。

僕はこの柄のエスパドリーユは初見なので、初め目にした際はこういった柄があるんだぁと思わされたのと同時に物欲が掻き立てられました。

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一般的に見られるエスパドリーユは、紐が付いていない物が主流だと思います。
OUTILがデザインベースにしているのものは紐が付属したクラシックなタイプ。

しかっりと甲をホールド出来る事で、安定した歩行を可能にします。

個人的には、バレエシューズにも見られるこのディテールに、とてもエスプリを感じます。

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COLOR BLACK
SIZE 41 / 42 / 43
PRICE 11,000+TAX

エスパドリーユを履いていて個人的に重要視しているのが、やはり歩行面の安定さです。

パカパカと安定しない靴なので、やはり紐が付属しているとホールドでき安定感が増します。
そういった点も踏まえも、OUTILのエスパドリーユは、機能面とデザイン面において最高の出来だと感じます。

サイズがあれば本当に購入したかったアイテムです…笑

そして、系列店ARCH TOKYOが”FASHIONPATHFINDER.TOKYO”にてご紹介して頂きました。

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ARCH TOKYOを構えているビルは、ANATOMICA TOKYOの3Fのビルになりますが、実は同ビルにOUTILのショールームが開設されたそうです。

是非一度、足を運んでみてください。

ARCH TOKYOのBLOGもそろそろ開設されます。そちらも是非楽しみにしていてください。

ARCH 宅見

OUTIL/PASTEL DYED ITEM NEW ARRIVAL

2018.03.18 Sunday 17:28:26| Author:admin| Categories:OUTIL

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本日はここ札幌も大分暖かくなっております。

日差しも強く、ここから春がスタートしそうな予感がして参りました。

そんな中、「OUTIL」から春夏商品のデリバリーが続々入荷しております。

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昨年も大変ご好評頂きました、「パステル染め」。

パステルというアブラナ科の植物から採れる色で、その色味はまさに「フレンチブルー」そのもの。
南フランスにて12世紀から続くその染め方は、その周辺地域でしか行われていない伝統的な染色方法です。

化学物質を一切使わずに、天然のパステル(植物)でのみ手染めで一点一点染めております。
一貫してフランスにて生産を行うOUTIL。

日本の藍染めよりも古くから伝わるその染方を今もなお重んじて染めている姿勢こそ、OUTILの魅力ではないでしょうか?

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CHEMISIER BAYONNE
COLOR/BLUE
SIZE/2,3,4
PRICE/¥25,000-+TAX

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VESTE FAYET
COLOR/BLUE
SIZE/2,3,4
PRICE/¥45,000-+TAX

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GILET CREON
COLOR/BLUE
SIZE/2,3,4
PRICE/¥28,000-+TAX

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MANTEAU ARNAS
COLOR/BLUE
SIZE/2,3,4
PRICE/¥50,000-+TAX

シャツ、羽織り、ベスト、ジャケットと前回よりも幅広いラインナップで入荷しております。

フレンチカジュアルな装い、いつものコーディネートにサラッと合わせる着こなし、どれをとってもすんなり合わせる事のできる汎用性の高さもOUTILの魅力。

写真にて一挙にご紹介させて頂きましたが、近くで見ると一点一点手染めならではの雰囲気があり、VINTAGEと見間違える程に良い雰囲気です。

どのアイテムも足の速いアイテムである事は間違いありません。

INSTAGRAMでもコーディネート例、商品共にご紹介致しますので是非ご参照下さい。

皆様のご来店、お待ちしております。

Arch 近谷

OUTIL BLACK&BLUE INDIGO DYED VESTE GABARRET

2018.03.8 Thursday 21:25:33| Author:admin| Categories:OUTIL

OUTILから、昨年も大変好評を頂いた”BLACK&BLUE INDIGO”のアイテムが入荷しました。

2017秋冬にARCHの別注品として製作したのが記憶に懐かしいです。

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MADE IN FRANCEに拘り物造りを続けるOUTIL。

フレンチワークを語る上で欠かせない染料・”ブラックインディゴ”
1880年代〜1900年代初頭に良く見られたブラックインディゴのアイテムは、圧倒的な雰囲気と当時の時代背景を強く感じられるものです。

現在では難しいとされるブラックインディゴの染料を日本の技術で再現したOUTILの洋服は、その当時同様の匂いがします。

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燻んだ様なブラックの色味は、ログウッドと呼ばれる染料を焙煎して黒に近づけていきます。
ブラックインディゴに加え、ブルーインディゴでも染めているのがこの生地の特徴の一つ。

ダブルインディゴで染められた生地は、ブラックの中にブルーが微かに混在している独特の雰囲気に仕上がっています。

加えて、フランスメイドのオリジナルファブリックは着用を繰り返すことで、より当時のワークウェアーの様な佇まいに。

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フランスのことわざで ”L’ air fait pas la chanson (メロディーは歌を作らない)”と彫られたメタルボタン。
生地の色が抜けてきた頃には、このボタンの塗装も剥げてきて良い味が出てそうです。

見かけのデザインや名前ではなく、実際に着用していった際の変化や洋服に宿る背景が大事というメッセージを込めてこの言葉を選んだそうです。

【VESTE GABARRET】
_DSC3338COLOR BLACK&BLUE INDIGO
SIZE  2/ 3 / 4
PRICE ¥39,000+TAX

細部のディテールにこそ拘りと洋服の魅力が詰まっていると思っています。

一見目立たない部分ですが、ラウンドしたポケットのディテールは、1930年代頃まで手作業で作られていたフレンチワークのウェアーに良く見られました。
このポケットのヴィンテージを見つけると、古き良きヨーロッパの洋服作りの背景を垣間見た気がします。

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SHIRT BONCOURA
DENIM BONOCURA

_DSC3366 SHIRT THE INTERPRETATION BY ARCH
BOTTOMS FRENCH ARMY

OUTILの絶対的なカバーオール”VESTE GABARRET”。

是非お早めにご覧になってください。

ARCH 宅見

OUTIL / MANTEAU UZES

2018.01.19 Friday 20:52:32| Author:admin| Categories:OUTIL

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OUTIL 2018SSの新作が到着しました。

FRENCH VINTAGEに造詣の深いOUTILデザイナー宇多氏が、力を入れて取り組んでいる”染色”

数少ない染め職人に頼み生まれる染料は、全てナチュラルダイによる天然染料によるもの。

日本の伝統的な技術を施し生まれる生地は、FRENCH VINTAGEの匂いを漂わせます。

今回の新作も新たな染め方で、独特の生地が誕生しています。

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高密度に織られたOUTILオリジナルのファブリックに、天然染料を施した生地はムラ感とヌメ感があります。

ピュアインディゴと備長炭の両方で染め上げる事で、ブルーとグレーが混ざり合った他には類を見ないモノに仕上がっています。

まるで1880年代にフランスのワークウェアーで使われていた、ブラックインディゴの様に…
ブラックからグレーに色褪せたヴィンテージファブリック…

当時にしか生み出す事の出来なかったモノを日本の技術で再構築した抜群の生地です。

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FRENCH ARMYに支給されていたMOTORCYCLE COATのデザインが組み込まれたコート”MANTEUAUUZES ”

PARISの放浪者が着ていそうなコートをイメージして作られたデザインは、オーバーサイズのゆったりとしたシルエットが魅力です。

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グレーの中に薄く浮かび上がるブルーインディゴの色味。

着用を繰り返し雨などにさらされる事で、より青とグレーが色褪せていきます。

FRENCH VINTAGEの様に…

【MANTEAU UZES】
IMG_0293COLOR GREY
SIZE 2 / 3 / 4
PRICE ¥44,000+TAX

コットン100%の高密度に織られた生地だからこそ、あたりや色落ちが期待できます。

加えてこの生地感ならば、インナーの調整で長い期間に渡り羽織る事が出来るのも嬉しいところです。

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INNER SAINT JAMES
BOTTOMS EURO LEVI’S
SHOES ALDEN

潔いアームの太さとたっぷりとしたシルエットに魅了されます。

何よりも生地の経年変化が楽しみです。

是非お早めにご覧になってみてください。

ARCH 宅見

OUTIL / Manteau Feas Made in France

2017.10.22 Sunday 21:09:40| Author:admin| Categories:OUTIL

OUTILからミリタリー物のフィッシュテールパーカをベースにした1着が入荷しました。

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MATERIAL WOOL 78% CASHMIER20% COTTON2%
SIZE  3 / 4
PRICE ¥54,000+TAX

この手のアイテムの大半がオリーブなのに対して”ブラック”を乗せている点が、とてもシックでいてOUTILらしいと思わされます。

加えて、フランス製のウール+カシミアの混合素材を用いているので、滑らかで上質な素材感に仕上がっています。
ミリタリー物がベースになっていると、初見では分からない位上品な雰囲気です。

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縦糸にブラックを横糸にネイビーの糸で織る事で、表地がブラック、裏地がネイビーと異なります。
細かいディテールですが、こういった部分にもグッときてしまいますね。

ボタンやフィッシュテールのディテールもさりげなくアクセントになる部分ではないでしょうか。

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長すぎない着丈のバランスやゆったりとした余裕のある身幅も含めてとても着やすい1着です。

袖を1枚の生地で構成しているシングルラグランスリーブの仕様も見逃せないところ。
インナーにジャケットや厚手のニットを合わせても問題なく着れるので、真冬のアウターとしても活躍します。

オーバーコートとしてラフにも着れますし、スーツ等のドレスのスタイルにも難なく合わせてしまえる万能なコートです。

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INNER ANATOMICA
BOTTOMS LEVI’S
SHOES US NAVY

“FABRIQUE EN FRANCE ”

“MADE IN FRANCE”

OUTILの洋服作りで最も拘っている部分であるフランス製。

フランスの空気を纏った1着を是非身に纏ってみてください。

〜ご報告〜

※現在、info@archstyle.tvのメールアドレスがサーバー不調により、お客様からのお問い合わせメールを受信出来ない状態にあります。
ご迷惑をお掛けしており大変申し訳御座いません。
ご返信を未だ出来ていないお客様にはこの場をお借りしてお詫びを申し上げます。

メールサーバーの復旧までの間、こちらのメールアドレスにてお問い合わせ頂けますと幸いです。
takumi@misangainternational.com
大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒宜しく御願い致します。

ARCH 宅見

OUTIL × Meguro un jour

2017.10.8 Sunday 21:39:00| Author:admin| Categories:OUTIL

昨日から開催しております、OUTIL×Meguro un jourによるスペシャルイベント。

初日から多くのお客様に足を運んで頂き誠に有難うございます。

フランスという土地に魅せられた、ARCHオーナー山内、OUTIL 宇多氏、UN JOUR宮内氏。
そんな共通点から始まった今回のイベントは、とても新鮮であり刺激的なイベントになりました。

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イベントは明日まで開催しておりますが、OUTIL宇多氏とUN JOUR 宮内氏は本日までとなります。
明日までは、OUTILの豊富なラインナップをご覧になって頂けます。

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BOTTOMS  FRENCH ARMY M-47

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_DSC0344 SHIRT OUTIL BLACK CHAMBREY SHIRT
BOTTOMS ANATOMICA

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_DSC0330 JACKET FRANK LEDER
BOTTOMS OUTIL ARCH EXCLUSIVE

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別注で制作したBLACK INDIGOのWORK PANTSは、大変好評を頂いており完売してしまったサイズも出てきました。
気になっていた方はお早めにご覧になってみてください。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

ARCH 宅見