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paraboot / Barth&Coraux

2017.05.10 Wednesday 13:20:56| Author:admin| Categories:paraboot

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parabootの夏の代名詞とも言えるデッキシューズ”BARTH”。

フランス海軍にも納入実績がある名品と呼べる1足です。

ARCHでも長きに渡り定番として提案している欠かせないアイテムです。

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parabootオリジナルのモカシン製法で作られるデッキシューズは、足をしっかりとホールドしながらもローファーの様に楽なフィッテイングで履ける作りになっています。

CHAMBORD等に使われるリスレザーがPARABOOTのイメージにありますが、BARTHにはヴォイルレザーと呼ばれるものを採用。

水(海水)や型崩れ・ひび割れにも強く、洗濯機で洗う事も出来ると言われる程強靭なレザーは、前述のフランス海軍の納品も頷けるのではないでしょうか。

_DSC1547COLOR  NAVY
SIZE  6h / 7 / 7H / 8 / 8H
PRICE  ¥27,000

_DSC1549COLOR  MARINE
SIZE  7 / 7H / 8
PRICE  ¥27,000

_DSC1580COLOR  WHISKEY
SIZE  7 / 7H / 8
PRICE  ¥27,000

_DSC1584COLOR  SKY/AMERICA
SIZE  7 / 7H /8
PRICE  ¥27,000

BARTH用に開発されたソールは、耐久性にも強く悪天候にも強い特殊なラバーソールを使用しています。

水や雨にも強いアッパーのレザーも含めて、ミリタリースペックの基準を満たす機能を持ち併せた1足と言えるでしょう。

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定番のBARTHに加え、ここ数年定番で展開しているCORUAXも同じ木型・仕様で製作されているローファーです。

_DSC1590COLOR  NAVY
SIZE  7H / 8 / 8H
PRICE  ¥27,000

フランス靴でありながら、ビーフロールのディテールがなんともアメリカ的な匂いがします。

NAVYローファーのアイテムは、フレンチのイメージであり、1足は自分のワードローブに持っておきたいアイテムです。
PARABOOTの機能的な作りもあり、より気軽に履けると思います。

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SAINT JAMESのNAVAL SHIRTにフランス軍のM-47パンツ、足元はparabootのデッキシューズ。

変わらないARCHの定番スタイルです。

入社当初にこの3アイテムを購入した記憶が蘇りました。

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ARCH 宅見

My Vintage Vol.32

2016.12.6 Tuesday 22:34:33| Author:admin| Categories:My Vintage,paraboot

先日のパラブーツ・トランクショーでも評判の良かったAVIGNON(アヴィニョン)。

本国・フランスでは1番のベストセラーモデルと言われるAVIGNONですが、【paraboot(パラブーツ)】のラインナップの中でも比較的珍しい”グリンゴレザー”を素材に用いたタイプを今回はご紹介します。

DSC0535-400x265Price ¥65,000-+tax

このグリンゴレザーは、初めの段階で色群らのある雰囲気が見て分かると思います。

元来ハンティング用に開発された特殊なレザーなのですが、ちょっとした傷や履き皺を気にせず、その時々の雰囲気が楽しめるのが特徴です。

DSC0553-400x265((何もせずに履いている状態))

大袈裟に言えば、ある程度何もしないでも雰囲気が良いので、正直手入れの手間が省けます(笑)。

DSC1087-400x265((つま先だけ軽くクリームを入れた状態))

例えるならばオイルドヌバックの様な素材なので、つま先の部分だけにクリームを入れても良し。

_DSC1184(左)履き込んだ状態 ・ (右)全体的に手入れした状態

手入れの段階でクリームを染み込ませる事で、違った表情に見せる(変える)事が出来るのは何よりの特徴です。

個人的に【paraboot】製品をポリッシュする事は殆ど無いのですが、そうでなくとも”そんな”雰囲気を醸し出すお得感?もある1足。

実のところ、今季は定番モデルのCHAMBORD(シャンボー)でも、このグリンゴレザーのタイプがリリースされています。

Arch 吉田

paraboot Care Goods

2016.11.28 Monday 21:24:21| Author:admin| Categories:paraboot

昨日まで開催しておりました《パラブーツ・トランクショー》、今年も多くのお客様にご来店頂きまして、誠に有り難う御座いました。

イベントに合わせて、靴の手入れには欠かせない純正のケアグッズが各種揃って入荷しています。

ここ数年、北海道に限らず首都圏でも急な降雪に見舞われる日がある様な気がしますが、そんな悪天候や本格的な冬を迎える前に1度、お手持ちの【paraboot】を手入れしてみては如何でしょうか?

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イベントを終えたばかりですが、今週末にはもう1つスペシャルな企画をご用意しております。
詳細は明日…是非、ご期待下さい(笑)。

Arch 吉田

paraboot Styles

2016.11.26 Saturday 22:52:18| Author:admin| Categories:paraboot,Style

昨日より開催中の《パラブーツ・トランクショー》。

限定アイテムに限らず、メンズ・レディース合わせて100種類近い【paraboot】製品がご覧頂ける1年に1度の機会です。

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そんなラインナップも魅力の1つですが、このイベントお馴染みのRPJ(パラブーツの日本総代理店)篠崎さんには、今回もイベント期間の3日間、店頭に立ってお客様へのフィッティングやアドバイスを手伝って頂いております。

言わば”プロフェッショナル”な彼から【paraboot】に関してのお話が聞けるのも、このイベントの醍醐味です。

_DSC1273㈱RPJ 篠崎さん

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篠崎さんがイベント初日に履いていたのは、グリンゴ素材の「CHAMBORD」。

オイルドヌバックの様な素材感を履き込んで手入れするとどうなるのか…好例の1足です。
※今回のイベントで、サイズを揃えて用意して頂いております。

_DSC1292吉田

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僕にとって【paraboot】は、フランス人になれる靴です(笑)。
…なんて言うと大袈裟ですが、気張る事無くフランスの文化や匂いを身近に感じられる”道具”の1つである事は間違いありません。

冬は殆ど【paraboot】しか履かない僕ですが、かれこれ十数足…。

今年の春に発売された別注の「MORZINE(モジーン)」は、半年間の着用期間を経て、理想の風合いになってきました。
この白い革靴を、ウールパンツやウールソックスで合わせるのが理想の1つ。

オススメを挙げるとすると正直難しいのですが、豊富なラインナップは、それぞれのスタイルや好みに対応出来るだけのものだと思いますので、尚の事トランクショー自体がオススメです(笑)。

_DSC1177松本

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僕にとって2足目の【paraboot】は、先輩達が履いているのを見て憧れを抱いていた「WILLIAM(ウィリアム)」です。

スウェードの靴が欲しかった事もあって選んだのですが、自分なりにフレンチを表現する上で、あえて”黒”を選びました。

ちなみに1足目の【paraboot】は、もちろん?「CHAMBORD」です。

_DSC1012伏見

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かれこれ何年前でしょう?Archにお客さんとして通っていた時に購入した「CHAMBORD」が私の【paraboot】デビューでした。

『滑らない』という言葉に半信半疑だったものの、実際に履いてみてびっくり。本当に滑らない、染みない。とくに雪の多い地域に住む私にとって、通勤に欠かせない靴になりました。
除雪の入らない早朝も、帰り道も、この靴ならザックザク気にせず歩けます。

その後購入した【VOGUE(ヴォーグ)】、当時は確か数量限定だったような…今は定番モデルになっていますが、レディース靴で、この雰囲気。そうそう見つかるものでは無いと思います。
「CHAMBORD」は色が抜けていく感じが好きで、お手入れもロクにせず履いてしまっていますが、「VOGUE」は軽く磨いて履くのが好みです。
あ、これを履いていると褒められる率が高いです。なので単純ですが、買った当初より更に履く頻度が高くなりました(笑)。

同じ【paraboot】でもモデルによって、履き方は色々。それでも丈夫で雪道に強いという事には変わりなく、絶対的な信頼があります。

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「PHOTON(フォトン)」は今年購入した1足です。
レースアップタイプは幾つか持っていますが、この様なスリッポン型は流石に持っていませんでした。

もちろんそのヴィジュアルも目を引きますが、着脱のしやすさに加えて、履いた時の足を包む様なフィットが、この1足を選ぶ決め手になりました。

_DSC1201近谷

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学生時代に(お客さんとして)初めて【paraboot】を購入して以来、すっかり虜になっています。

北海道と言う土地柄、雪道を歩くシーンがどうしても増えますが、そんなシーンでもへっちゃらで実用的。
さらには、カッコつく(笑)という部分が1番の魅力だと思います。

アメリカ製ワークブーツのような強固さと、フランス製らしい上品な面構えもあるこの靴は、唯一無二の存在。
かしこまらずにジーンズに合わせつつも、アーガイルソックスを合わせるスタイルは、先輩から盗んだものです(笑)。

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ご覧頂いた様に、社内スタッフ愛用の1足を幾つかご紹介しましたが、やはり僕らにとって【paraboot】は欠かせないアイテム。

今日では【paraboot】の名は広く知れ渡っていますが、あくまで僕達にとっては”道具”的な意味合いが強く、実際にスタイルに落とし込んでいるモノです。

当然の事ながら背景がしっかりとあるブランドなので、そう言った点も踏まえてトランクショーを楽しんで頂ければと思います。

Arch 吉田

paraboot Trunk Show in Arch

2016.11.24 Thursday 22:08:01| Author:admin| Categories:News!!,paraboot

paraboot-trunkshow-2013-400x270《paraboot Trunk Show in Arch》
2016年11月25日(金)〜27日(日)

この時期の恒例行事となっている《パラブーツ・トランクショー》。
今日では全国的にも名の通ったイベントになっていると思いますが、実はArchでの開催は、今回で8回目にもなります。

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そんな我々が【paraboot】を取り扱い始めたのは、更に遡る事13年前…その時からずっと定番として存在するのが、【paraboot(パラブーツ)】製品の代表格とも言える「CHAMBORD(シャンボー)」です。

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代表的なカラー(上から)NOIR(黒)、MARRON(茶)、CAFE(焦げ茶)。

フランス製なのに、どことなくアメリカンな匂いを感じる靴。
決してスマートな訳では無いのに、どことなく上品な佇まいの靴。
軍パンやワークパンツからデニムまで、幅広く合わせる事の出来る靴。

何より僕らのマストアイテム、フランス軍のM-47パンツにこの「CHAMBORD」は絶対的な”制服”です。

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やはり僕自身も、パラブーツ製品で初めて購入したのは「CHAMBORD」。
その理由はもちろん、M-47パンツに合わせる為(笑)。

そして北海道の様な雪国に住んでいる自分たちにとっても欠かせないのが「CHAMBORO」然りパラブーツの製品です。
最早Archにとっても自分自身にとっても欠かせない相棒である事には間違いありません。

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明日からの3日間で開催の《パラブーツ・トランクショー》では、普段展開していないカラーも含めてバリエーション豊富にご覧頂ける機会です。

もちろん今回ご紹介した「CHAMBORD」以外にも、メンズ・レディース合わせると約100種類近いパラブーツ製品がご覧頂けます。
是非、この機会にご来店下さい!

Arch 吉田

paraboot / PERIGORD

2016.11.22 Tuesday 21:53:54| Author:admin| Categories:paraboot

先日ご紹介した「BEAULIEU(ボーリュー)」と同じく、ここ数年リクエストの多かった「PERIGORD(ペリゴー)」。

残念ながら廃番となってしまったモデルで、ここ数年は姿を消していましたが、今回のイベントに向けて限定で復活致します。
実は入荷自体が4年ぶり、僕自身少し驚きです(笑)。

_DSC1236Color NOIR
Size 6.5 / 7 / 7.5 / 8 / 8.5 / 9 / 9.5 / 10
Price ¥80,000-+tax

【paraboot(パラブーツ)】の堅牢で無骨なイメージと、どことない上品さを兼ね備えた1足。

この類のブーツって、中々手に取る事が少ないと思います。
特に丈が長いブーツほど着脱が面倒なイメージですが、内側のジッパーは土踏まずあたりまで深く開くので、とにかく着脱が楽で便利です。

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履き口のストラップを調整する事で、ブーツイン・アウトでの履き方が容易に楽しめるのも特徴の1つ。

それでいて、どんな履き方をしていてもゴツさが出ないのが魅力的。

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個人的には軍パンやデニム、ウールパンツでの着用が多いのですが、ボトムスの丈の長さで雰囲気も様々です。

アッパーのリス・レザーに、ノルヴェイジャン製法、そしてマルシェⅡソール(MICHAELやWILLIAMと同型のソール)。
【paraboot】の得意とする素材とディテールを用いているので、汎用性の高さは申し分ありません。

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着用画像の物は、僕がフランス・グルノーブルにある【paraboot】の工場へ行った際に購入した思い出の1足だったりします。
その時は現地で履き替えて、その後の日程を過ごした程。

そんなこの靴、実は元々フランス空軍に支給されていた物がベースになっており、当時のポスターが、今回のトランクショーにおけるDMのデザインに採用されています。

スクリーンショット 2016-10-23 11.39.40

《paraboot Trunk Show in Arch》
2016年11月25日(金)〜27日(日)

今週末の金曜日、25日より開催の《パラブーツ・トランクショー》では、豊富なラインナップはもちろん、【paraboot】の歴史やブランドの背景も一緒に感じてもらえる機会だと思います。
是非、この機会にご来店下さい。

Arch 吉田

paraboot / BEAULIEU

2016.11.19 Saturday 00:01:22| Author:admin| Categories:paraboot

Archでの恒例イベントの1つ、《パラブーツ・トランクショー》はいよいよ来週の金曜日、25日から開催です。

今回のトランクショーでは、ごく限られた店舗でしか展開されていない希少なモデルを幾つか展開致します。

中でも目玉の1つは、定番的な人気がありながら惜しくも廃番となってしまった「BEAULIEU(ボーリュー)」。
※北海道ではArchのみの展開となります。

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これまで復刻の要望が多かった「BEAULIEU」は、言わば定番モデル「CHAMBORD(シャンボー)」のハイカットモデル。

アッパーやソールの仕様はそのままに、抜群のバランスで丈の長くなったブーツタイプです。

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「paraboot」のお家芸・ノルヴェイジャン製法はもちろんの事、やはり「paraboot」のソールは安心感が違います。
特にここ北海道の様な雪国ほど威力を発揮します。

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いわゆる”ブーツ”を敬遠しがちな方もいらっしゃると思いますが、気になりがちな足首周りのストレスが少ない=履きやすく馴染み易いのも【paraboot】の良さだと思います。

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特にこの「BEAULIEU」に関しては、履き口の足首から踵までのパーツに接ぎ目が無いのが特徴。

実はこれ、生産背景上で非常に面倒な事が廃番となってしまった理由だったり…(笑)。

_DSC1190Color NOIR(BLACK)
Size 6.5 / 7 / 7.5 / 8 / 8.5 / 9 / 9.5
Price ¥74,000-+tax

冒頭でお伝えした《パラブーツ・トランクショー》にて販売開始予定の今モデルは、只今ご予約を承っております。
是非お早めにご来店、お問い合わせ下さい。

スクリーンショット 2016-10-23 11.39.40《paraboot Trunk Shoe in Arch》
11月25日(金)〜27日(日)

このトランクショーでは、定番モデルから限定モデルまで、型・カラー合わせて約70〜80種類の【paraboot】製品がご覧頂けます。
他店舗のトランクショーでも中々見る事の無い圧巻の数量です。

勿論その場でフィッティングの上、お買い上げ頂ける機会となっております。
※ご希望の商品(カラー・サイズ)が無い場合は、取り寄せ・オーダーにて承ります。

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毎年好評頂いているノベルティは、シューキーパーです。
各サイズ先着となります。

“冬の準備の一環”として、是非ご来店下さい!

Arch 吉田

パラブーツ・トランクショー開催のお知らせ。

2016.11.3 Thursday 08:58:34| Author:admin| Categories:News!!,paraboot

ここ札幌では、例年よりも冬の到来が早い気がします。

もうじき雪が降り積もる時期がやってまいりますが、毎年恒例となっている《パラブーツ・トランクショー》の開催も間近に迫っています。

スクリーンショット 2016-10-23 11.39.40
《paraboot TRUNK SHOW in Arch》
11月25日(金)〜27日(日)

今回のトランクショーでは、待望の復活を遂げるアイテムが2品番御座います。
詳細につきましては追ってご案内させて頂きますので、是非楽しみにしていて下さい。

また前週の18日(金)〜20日(日)には、系列のレディース店舗・JUILLET(ジュイエ)でも、このパラブーツ・トランクショーを開催しておりますので、女性の方でご興味のある方は、是非この機会に足を運んでみて下さい。

そしてもう1つ…
こちらは今週末の日曜日・6日に行われるスナップのお知らせです。

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雑誌UOMO(ウォモ)2月号の全国スナップ札幌編。
当日6日は、12:00〜15:00にArch / ANATOMICA SAPPORO前にて開催される模様です。
是非、お買い物がてら参加されてみては如何でしょうか?

Arch 吉田