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Paraboot Trunk Show

2018.05.3 Thursday 20:32:03| Author:admin| Categories:paraboot

本日から開催しております、【Paraboot Trunk Show】

初日から多くのお客様にお越し頂き有難う御座います。
イベントは、5/6日まで開催しております。

今回のイベントでは、約80種類ものラインナップが揃っており、圧巻の品揃えです。

【CHAMBORD】
_DSC4334COLOR GRINGO / CAFE / NOIR
PRICE ¥68,000+TAX

【MICHAEL】
_DSC4339COLOR NOIR / MARRON / GRINGO
PRICE ¥68,000+TAX

【VISON】
_DSC4338COLOR NOIR / CAFE
PRICE ¥84,000+TAX

【WILLIAM】
_DSC4336COLOR VEL.NOIR / GR.EBENE / NOIR / NUIT
PRICE ¥68,000+TAX

【PACIFIC/ADRIATIC】
_DSC4340COLOR COGNUC / NOIR / MARINE /
PRICE ¥34,000+TAX

【BARTH/ COURX】
_DSC4341COLOR  BORDEAUX/ MARINE / NOIR / CAFE
PRICE ¥27,000+TAX

イベント期間中、PARABOOT製品をお買い上げ頂いたお客様限定でノベルティを差し上げます。
シューツリーとシューケアグッズを数量限定でご用意しておりますので、是非この機会にご来店くださいませ。

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ARCH スタッフ一同

Paraboot Trunk Show in Arch Sapporo

2018.05.2 Wednesday 21:47:56| Author:admin| Categories:paraboot

ひさしぶりにブログを書かせていただきますParabootの篠崎です。

今回は7年ぶりに春夏を想定したイベントになります。

ARCHのイメージですと、Parabootを製造するフランスのグルノーブルと似通った気候ということもあり、雪の降り始める11月に開催させていただいております。

しかしながら、本国フランスは、温暖な南仏ニースなども有する地域色豊かな国です。

そのため、本国のParabootは、商品のバリエーションがとても多岐に渡ります。

その製品が認められドバイなどの国々でも展開されております。

シーズンを通して履ける、ノルヴェイジャン製法の堅牢な靴以外にも、アッパーとソールをダイレクトに縫いつけるブレイク製法など作り方も様々です。

そのため、直ぐに廃盤になってしまう製品も多くあります。

正直なところ秋冬のイメージが強いだけに、今回この時期に開催するトランクショーを意外に思われる方も少なくないはずです。

思えばこの時期に開催するのは、実は2011年以来、実に7年ぶりです。

このトランクショーを通して、Archのスタイルと共にまた新たなパラブーツの一面を知って頂ける事を、そして何より皆様とお逢い出来る事を楽しみにしております。

RPJ 篠崎 拓馬氏

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篠崎氏の言う通り、Parabootに様々なモデルが多数揃っています。

グットイヤー製法のモデルもまた、Parabootが持つ機能面・防水性やレザーのタフさは損なわれていません。
篠崎氏が愛用しているParabootのモデルです。

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ローファーからサンダル、デッキシューズと幅広いモデルを愛用している篠崎氏。
この時期にはぴったりのモデルが揃います。

今回のParaboot TRUNK SHOWでは、ARCHで定番で展開しているCHAMBORDやMICHAELなどのモデルの他に、春夏に活躍するモデルも揃っています。


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約80種類ものParabootが店頭に並びました。
メンズのモデルに加えてレディースモデルも豊富に揃っています。

明日からの開催となりますので、是非この機会にご覧になってみてください。

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Paraboot TRUNK SHOW
2018 5/3(THU)~5/6(SUN)
@ Arch SAPPORO

ARCH 宅見

Worker’s Style by Paraboot Vol.3

2018.05.1 Tuesday 22:42:24| Author:admin| Categories:paraboot

実際に、仕事でリアルにPARABOOTを履き続けている人にフォーカスを当てたこの企画。

本日は、スーツで毎日の仕事を過ごす方に取材をしてきました。

ワークシューズであるPARABOOTは、スーツのスタイルでも対応出来るのか?
様々なモデルがある中で何をチョイスしているのか?

ARCH、ANATOMICAに昔から通って頂いてる、松岡 さんに興味深いお話を聞いてまりました。

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地元当別で地域に密着し、オフィスワークから農家の方とも協力してお仕事をしている松岡さんは、様々な業種を全うしている青年実業家です。

僕も同い年という事でいつも刺激を頂いております笑

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『悪天候で普段の仕事で履ける靴を探している所、豊富な種類が見れるARCHのPARABOOTトランクショーに行ったのがPARABOOTとの最初の出会いです。
初めて購入したのは、ARCH別注のWILLIAM。

ダブルモンクの仕様と、JOHN LOBBのカジュアルラインから生まれたという生産背景を聞き、これなら仕事でも履けそうだと思ったのが決めてです。

オフィスワークや会議などでも対応出来るデザインであり、農家の方に会う際にも汚れ等が気にならない仕様なのが一番気に入っています。
どんなシュチュエーションにも臨機応変に使えるので、自分にとってはなくてはならない存在です。

外を歩く事が多いので、特に雪道や雨の日は必要不可欠です。

冬の間は2足目に購入したCHAMBORDと交互に毎日履いています。

普段の私服でも愛用していますが、よほどフォーマルなスタイルの時以外は、殆どPARABOOTを履いている事が多いですね。

購入した当時は、WILLIAMのモデルしか目に入っていなく笑
PARABOOTの中に、ビジネス用のモデルがある事を後で知って今はそれを狙っています。』松岡さん談

DSC_1776愛用歴 約4年
モデル WILLIAM

色々な場面で履く事を想定してWILLIAMを選ばれた松岡さん。
ダブルモンクの仕様とブラックの色味が上品な雰囲気な一足は、スーツとの相性も抜群です。

実際に仕事をしていて靴でストレスを抱えなくて済むのがPARABOOTだと思います。
悪天候にも耐えれる仕様と、毎日履いたとしても劣化しないタフなレザー。

本当の意味でのワークシューズだとお話しを聞いていて実感する事が出来ました。

5/3から開催する【PARABOOT TRUNKSHOW】では、WILLIAMをはじめ約50種類ものラインナップがARCHの店頭に並びます。
春夏モデルの種類も豊富に揃えていますので、是非このGW期間にご覧になってみてください。

5/3からのイベント期間中は、PARABOOT正規輸入代理店RPJの篠崎氏もARCHの店頭に立って頂きます。
シューケアの事など実際にご相談出来るまたとない機会になっております。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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Paraboot TRUNK SHOW
2018 5/3(THU)~5/6(SUN)
@ Arch SAPPORO

 

ARCH 宅見

Worker’s Style by Paraboot Vol.2

2018.04.30 Monday 20:33:14| Author:admin| Categories:paraboot

先日のブログに引き続き今回も、PARABOOTを日頃から愛用している方にフォーカスを当てて魅力を語って頂きます。

本日は、円山にお店を構える靴の修理工房 Ânon(アノン)の店主・秋濱さんにお話を伺ってきました。

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様々な種類のレザーシューズなどの靴のリペアを行うÂnon(アノン)。
膨大な種類のシューズに触れてきた秋濱さんだからこそ分かるPARABOOTの魅力とは。

取材に行く際にどんなお話を聞けるかとても楽しみな気持ちと緊張しながら、お店の扉を開きました。

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『PARABOOTを初めて購入したのは、ARCHの第1回目のトランクショーの2010年の時です。
その時に購入したモデルが今日履いているミカエルですね。今では3足愛用しています。

PARABOOTは、構造的にもとても合理的な作りをしており、クッション性に富んだアウトソールが一番の良さだと思います。
ミカエルの構造は、ノルウェイジャン製法のモデルの中でもレザーの縫い合わせ上、特に防水性に強い作りになっています。
そういった点も踏まえて気に入っていますね。

普段愛用しているレザーシューズは、PARABOOT、ALDEN、SANDERS、CHURCHSなどが多いですが、
PRABOOTは仕事中には欠かせない一足です。

立ち仕事が殆どですが、1日立っていても疲れることなく、作業中に靴をぶつけたりしても平気です。
オイルがしかっりと含まれているので手入れもそこまで気にしないで気楽に履けます。

機能面を考えるとPARABOOTが一番自分の仕事にフィットしていると思っています。』秋濱さん談

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愛用歴 約7年
MICHAEL PHQUE

膨大な靴の構造・”中身”を見てきた職人が認めるPARABOOTの履き心地の良さと快適さ。
僕自身愛用していて十分PARABOOTの良さは理解出来ていたはずでしたが、秋濱さんの話を聞きさらに納得させられました。
雨や雪から守る製法と、頑丈な作りであるタフなレザーに加えてクッション性に富んだラバーソール。
日常的にレザーシューズを履かなければならない職業の方には、特にお勧めしたい靴です。

_DSC0702札幌 靴修理 Ânon(アノン)
札幌市中央区南2条西25丁目1−37内田ビル1F
TEL/FAX 011-644-8030
PM12:00-PM19:00
定休日 日曜 祝日

靴の修理やケアなど些細なご相談も気軽に聞いて頂けます。
ケア用品なども充実していまので、是非お店に足を運んでみてください。

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Paraboot TRUNK SHOW
2018 5/3(THU)~5/6(SUN)
@ Arch SAPPORO

今週5/3から開催しますPRABOOT TRUNK SHOWでは、春夏モデルは勿論定番のノルウェイジャン製法のモデルも多数ラインナップされています。
昨年好評でしたミンクの毛を使用したMICHAEL VIONなども特別に入荷します。

期間中、PARABOOTをお買い上げ頂いた方限定でノベルティもご用意しております。

是非楽しみにしていてください。

ARCH 宅見

Worker’s Style by Paraboot Vol.1

2018.04.29 Sunday 20:52:04| Author:admin| Categories:paraboot

ARCHのスタイルに欠かせないワークブーツ【PARABOOT】

四季がはっきりとした、積雪の道を避ける事の出来ない北海道の土地では、一足は必要不可欠と言える道具です。

この企画では、様々な場面で履けるワークシューズ・【PARABOOT】を、日頃から仕事でリアルに愛用している人達にフォーカスを当てて紹介したいと思います。

第1回目は、ARCHを始め系列店舗に設置している薪ストーブの販売やメンテナンスを行う舛森 拓郎さんです。

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『自分にとってのパラブーツは、まさにワークシューズ。
その中でも、シャンボーは非常に懐の深さを実感出来る一足です。
ストーブのアフターメンテナンスや外回りは勿論、急な打ち合わせにもジャケットを羽織れば即対応出来る汎用性がとても気に入っています。

個人的にパラブーツをピカピカに磨くのがあまり好きではないので、日常の手入れはブラッシングだけですね。
小さな傷もあまり気にせず履いてます。

”PARABOOT”、”BARBOUR”、”JENNS・(BONCOURA、LEVIS) ”は、僕のワークウェア三種の神器です。』舛森さん談

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_DSC4062着用歴 約5年
使用頻度 週2~3程度

手入れ方法や履き方も含めて、リアルなワークシューズとして愛用している舛森さん。

汚れや傷を避けられない仕事が故に、PARABOOTの持つレザーのタフさが非常に重要なのだと感じます。
ワークシューズとしての機能を持ち合わせながらも、ヨーロッパらしい上品な面構えをしたデザインが相まり、作業時着〜ジャケパンという幅広いスタイルに合わせられます。

舛森さんが三種の神器と呼ぶのには、そういった汎用性の高さも含んでいるのはないでしょうか。

実際に作業をしている様子をいつも見させて頂いておりますが、灯油のオイルや薪などで洋服や靴にダメージがあるのは見て分かります。

こういったリアルな背景を見ていると、PARABOOTがフランスで実際にワークシューズとして使われているんだなぁとさらに実感します。

ファッションではなく、道具として生まれた靴だからこその機能、

それこそが男の為の洋服ではないでしょうか。

舛森さんが働く”サカシタペチカ”では、アメリカ・北欧など世界各地から集めた、様々な薪ストーブや暖炉などを販売・設置しています。
シュールームも構えていますので、ぜひ北海道には欠かせないストーブを探してみてはいかがでしょうか。

スクリーンショット 2018-04-29 13.34.56サカシタペチカ
WOOD STOVES&FIRE PLACES
〒003-0023 札幌市白石区南郷通10丁目北1-22
TEL 011-863-6600
月~土 9:00 – 18:00
日・祝 10:00 – 16:00

ARCH 宅見

Paraboot Trunk Show in Arch SAPPORO

2018.04.28 Saturday 13:06:17| Author:admin| Categories:paraboot

ヨーロッパヴィンテージからスタートしたArchが初めて新品の商品として展開していたのがParaboot。

その当時は今のように認知されておらず、履いているのもスタッフくらい。
初めて仕入れた数足を完売させるのにも数年かかったとオーナーから話を聞いていました。

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今では、Paraboot以外のシューズブランドがArchでも展開されるようになりました。
それでもArchのラインナップに存在し続けており、それくらい僕たちのスタイルを表現するのにParabootは必要不可欠な存在です。

だからこそ、Archでは毎年トランクショーを開催し続けているのだと考えています。

自分自身、北海道に来て1年足らず。

昨年の雪の降る北海道を初めて体験し、歩き慣れていない雪道をParabootなしでは乗り越えることはできなかったと言っても過言ではありません。

関東の生活では感じることのできなかった、Parabootの機能的で堅牢な実用靴であることを実感しました。
正直な話、この1年で自分がここまでParabootにのめり込むとは思ってもいませんでした。笑

22 [1600x1200]Paraboot TRUNK SHOW
2018 5/3(THU)~5/6(SUN)
@ Arch SAPPORO

今回、数年ぶりに春夏のトランクショーを開催します。
僕自身、冬のイメージが強かったParabootですが、春夏にも活躍するモデルが多数ございます。
今まで、トランクショーに参加したことがない方はもちろんの事、すでに参加した事がある方にも新鮮に感じて頂けるかと思います。

次回のブログからは、Parabootを実際に仕事で愛用している方にフォーカスして、Parabootの魅力についてご紹介します。

Arch 荒

Paraboot Made in France

2017.11.25 Saturday 13:35:56| Author:admin| Categories:paraboot

フランス生産を徹底して行うParaboot、自国生産に拘り続ける老舗ワークブーツメーカーは、実際にフランスではどのように愛用されているのか?

本日は、Paraboot正規輸入代理店・(株)RPJ 篠崎 拓馬氏にフランスで愛され続けている理由を、ARCHとParaboot sapporoを兼任しているスタッフ荒にインタビューして頂きました。

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Paraboot Sapporo 荒
『フランス自国のシェア率が1番高いParabootですが、本国フランスではどのように履かれているのでしょうか?』

RPJ篠崎氏
『フランスでは、公共機関・警察や軍、乗馬用の靴としても支給されており、国に認められている、誰もが認知しているメーカーの一つです。
ファッションではない、道具・仕事靴(ワークブーツ)として愛用されています。』

Paraboot Sapporo 荒
『公共機関で使われているのは良く耳にしていました。フランス海軍や空軍に支給されていたモデルもヴィンテージで見た事があります。
そういった背景を知ると、よりParabootへの信頼が増してしまいますね。
フランスに行くと、様々な人達が当たり前のようにParabootを履いているのを目にすると聞きますが、実際はどういった使われ方をしているのでしょうか?』

RPJ篠崎氏
『フランス人の仕事着は、勿論スーツの方も多くいますが、カジュアルなジャケパンスタイルが多いのでParabootがハマりやすく、フランネルのスーツにデッキシューズを履いている人もいるくらいです(笑)。
それ位日常的に使われており、汎用性が高いと思わされます。
フランスは、元々植民地であり様々な人種の人達を受け入れてきた土壌です。
そういった時代背景があるからこそ、イギリスやアメリカなどの文化から持ち込まれて生まれたモデルも存在します。
それこそが、Parabootの魅力てあり、自国フランスで愛され続けている理由だと思います。』

こういった背景を聞くと、益々Parabootは履きたくなってしまいますね。

_DSC1060 VIGNON
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『先輩に勧められ購入したAVIGNON。

正直、最初は何が魅了なのかがわかりませんでした。笑
そんな中、履いていくうちに自然と足を入れていました。
パンツの裾幅、レングスをあまり気にせず、様々なスタイルを受け入れてくれる懐の深さがAVIGNONの魅力なのではないかと個人的には感じています。

フランス本国ではベストセラーになっている理由が少しずつ理解してきました。

ぼく自身、北海道には来たばかりの為、ここ最近で雪道の辛さを知るのと同時に、関東では感じる事の出来なかったパラブーツの“道具”としての必要性を感じる事が出来ました。

これからさらに自分には欠かせない一足となってくれると感じています。』荒 談

_DSC1144RPJ 篠崎氏
_DSC1152WILLIAM

フランスと日本、文化の違う両者でも履かれている靴は同じであり、2人の話を聞いているとここ北海道でも欠かせないギアとして外せない靴だと再認識させられました。

PARABOOT TRUNK SHOWは、明日まで開催しておりますので是非自分に合うモデルを探しにいらしてください。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

ARCH スタッフ一同

Paraboot Style

2017.11.23 Thursday 22:04:00| Author:admin| Categories:paraboot

11月中旬から雪が積もり始めるここ北海道。
僕達も当たり前の様に、一つの道具として愛用している靴”PARABOOT”。

特に足場の悪い雪道にこそ真価を発揮します。
リスレザーと呼ばれるオイルを含んだレザーに加え、グリップ力の強いラバーソールは安心して歩行が出来ます。

歩くだけでもストレスのかかる雪道において、ここまで安心して歩ける靴は”PARABOOT”以外に見当たりません。

それほどまでに僕らが信頼を置いてるPARABOOTは、機能面に加えスタイリングにおいてもとても汎用性が高いです。

本日は、スタッフが愛用してるモデルとPARABOOTの魅力を語って頂きます。

先ずは、ARCH松本からです。

【CHAMBORD】
DSC0727-400x265COLOR  GRINGO / NOIR / CAFE
PRICE ¥65,000+TAX

【松本】
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『parabootの定番CHAMBORDは、どのようなコーディネートにも合わせやすくプライベートでもよく履いています。
また、ブラックカラーでUチップのディテールが個人的にとてもフランスらしく、僕がお客さんだった頃に憧れていたArchの定番スタイルという事もあり、相変わらず重宝しております。
冬の定番コーディネートとしてchambordは外すことが出来ません。』松本談

【PHOTON】
_DSC1043COLOR CAFE / NOIR
PRICE 58,000+TAX

【川村】
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『フランス靴でありながらイギリス的な匂いを感じるPHOTONはお気に入りの1足です。
ツイードのジャケットにバブアー、ステンカラーコートなど直球なブリティッシュアイテムとのスタイリングは勿論、この手のアランニットなどであえてラフな着こなしを楽しむのも、パラブーツだからこそ上手くまとまる気がします。
加えて雨や雪などの悪路でも力を発揮する実用性の高さからついつい手が伸びてしまうのかもしれません。』川村談

【WILLIAM】
_DSC1050COLOR G.COGNAC / NUIT / GOLD / CAFE / VEL.NOIR
PRICE ¥68,000+TAX

【近谷】
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『WILLIAM は、昨年もご紹介させて頂いたモデルと同じ型となっております。
やはり何年経っても飽きの来ないデザイン、ここ北海道で通勤時等にも活躍しますし、元々J社が生産していたという背景もあり綺麗なスラックスに合わせる事も多いです。
ダブルモンクストラップ仕様で尚且つノルヴエイジャンウェルト製法なので、唯一無二の存在だと感じております。
勿論デニムにもチノパンにも相性が良いので、汎用性が高く大変重宝しております。非常にオススメです!』近谷談

イベントでは紹介しました3型が普段よりもカラーラインナップ豊富に揃っています。

26日まで開催しておりますので、是非ご覧になってみてください。

20160824131316PARABOOT TRUNK SHOW
2017 11/23(THU)~11/26(SUN)
at ARCH

ARCH 宅見