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rdv o globe × The Interpretation by Arch

2020.10.3 Saturday 19:06:52| Author:admin| Categories:rdv o globe

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先日アナウンスしておりました、【rdv o globe×The Interpretation by Arch】によるスペシャルアイテム。

ARCHの冬のアウターとして欠かせない素材・”ウールメルトン”を使用して極上のコートを製作しました。

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US NAVY、Pコート然り、メルトン生地と言えば”NAVY”カラーのイメージが強いと思います。

ですが、今回使用したメルトン生地は、”ブラック”

US NAVYの海軍メルトンの様な肉のある生地を、フレンチの匂い漂う”ブラック”カラーで仕上げています。

”BLACK MELTON”

rdv o globeとARCH、両者が大事にしているスタイルを凝縮した、渾身の一着が完成しました。

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メルトン生地を落とし込んだデザインは、新型となる”SIMON MA”

ラグランスリーブの袖付けと、ゆったりとしたシルエットが特徴的な一枚。
秋冬にキャンバス生地で登場した物と同モデルです。

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イギリスのマックコートを彷彿とさせるデザイン。

大きめのポケットもこのコートの特徴の一つで、かなりの容量が入ります。

ウエスト部分は、ドロコードで絞れる様になっており、背中の表情を変化させて着ることも可能です。

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パターンに対しても異常なまでの拘りを持っている【rdv o globe】。

襟の角度や絶妙な塩梅のシルエット、肩まわりのカーブ、一つ一つの細部のディテールにも妥協なき拘りを詰め込んでいます。

重さがあるメルトン生地でも、着用すると不思議と重さを感じないのには、rdv o globe特有のパターンの良さがあるからです。

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別生地の裏地も、アクセントになっています。

防寒としても一役買っていますが、動くとチラッと見え隠れするのが個人的にツボです。

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ブラックのステンカラーコートのイメージで、オンでも着用出来る一枚です。

スーツの上からでも、ツイードジャケット・ローゲージニット、ある程度かさばるアイテムでも難なく上から羽織れるのも魅力ですね。

ブラックのウールコートに、色落ちしたジーンズ、足元はレザーシューズ….そんなスタイルで秋冬の街を歩きたいです。

【rdv o globe × The Intrepretaion by Arch】
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 COLOR BLACK
SIZE 1 / 2 / 3
PRICE ¥75,000+TAX

ARCH 宅見

通販をご希望の方は、下記リンクよりお願い致します。

ARCH ONLINE STORE

rdv o globe × The Interpretation by Arch

2020.10.2 Friday 11:46:47| Author:admin| Categories:rdv o globe

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僕らが冬のアウター選びで拘っているのは”素材選び”。

昔から存在し続ける”天然素材”に目を向けています。

中でも、ARCHが提案するアウターで、”ウールメルトン”素材は欠かせないモノの一つです。

肉厚でいてずっしりとした重さが残る”ウールメルトン”の生地。

US NAVYのPコートなどのウールメルトンがイメージになります。

技術が今ほど発達していなかった時代だからこそ生まれた”ファブリック”

古き良きファブリックを使い、長きに渡り着続けたいと思えるコートを作るべく、

rdv o globe前淵氏に協力して頂き極上の”ウールメルトンコート”を製作しました。

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世の中には、軽くて暖かい素材は多く存在しますし、僕らも着ることもあります。

それでも、身体に重さが残りウールの暖かさがじんわりと滲みるコートは手放せません。

ウールメルトンやツイード素材を身に纏うという事は、機能よりもスタイルが優っていると思います。

古き良きファブリックを大切にし、それを着る事の大事さを知ってもらえたら嬉しいです。

詳細は、後日ブログにて紹介させて頂きます。

ARCH 宅見

 

rdv o globe / Heavy Canvas Cotton

2020.09.12 Saturday 20:05:11| Author:admin| Categories:rdv o globe

前回のブログに引き続き、本日も”SIMON MA”と同素材・”HEAVY CANVAS COTTON”を用いた、アイテムをご紹介します。

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rdv o globeが得意とするヨーロッパとアメリカのミックスした匂い。

古き良きヨーロッパの洋服をデザインベースに、素材にはアメリカらしいキャンバス生地を採用する。

両者の背景を深く知るデザイナー前淵氏だからこそ可能にする、新しい融合感。

クラシックでいてモダンな発想が今回のコレクションでも反映されています。

【SIMON VE】
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COLOR BLACK
SIZE 2 / 3 / 4
PRICE ¥50,000+TAX

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英国の古いジャケットを彷彿とさせるアシンメトリーのデザイン。

19世紀の貴族階級で流通していた独特のデザインにフォーカスして生まれたのが”SIMON VE”です。

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カチッと見えがちなこの手のジャケットも、rdv o globe特有の丸みのあるパターンになる事で、全体的に柔かな印象になっています。

横から見た時のシルエットが特に綺麗です。

少し長めの着丈も、身体に上手くフィットする事で、野暮ったさを軽減していると思います。

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スタンドカラーなので、ハイネックのニット類と合わせても良いですし、巻物なんかを合わせると相性抜群です。

そして、この肉感のあるファブリックは、育て甲斐があります。

ブラックキャンバスが色褪せて来た時、さらにこのジャケットが手放せないモノになっているでしょう。

【SIMON PA】
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COLOR OLIVE
SIZE 2 / 3 / 4
PRICE ¥33,000+TAX

最後は、サイドに長いタックが入った、他には類を見ない存在感のある”SIMON PA”

ミリタリーパンツの様な無骨さと、モダンなデザインという両者の良さが凝縮された一本です。

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カーゴポケットではなく、大きめのポケットが隠れる様にして付属されています。

ベーカーパンツのポケットの配置を変えた様なデザイン…非常に面白い仕上がりになっています。

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腰回りのゆったりとしたシルエットに対して、裾にかけて微妙にテーパードしたシルエット。

逆三角形のシルエットを描いているので、ジャケットやコート、トップスにゆったりとしたアイテムを持ってくるとバランスがとても良いです。

是非、試して欲しい一本です。

ARCH 宅見

rdv o globe / Heavy Canvas Cotton

2020.09.12 Saturday 11:17:39| Author:admin| Categories:rdv o globe

【rdv o globe】より、2020AWの新作をご紹介します。

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今季のコレクションの中でも、一際引きつけられた”素材”がありました。

”HEAVY CANVAS COTTON”

重さがしっかりと手に残る、ヘビーウェイトで肉厚なキャンバス生地。

ガシッとした硬いイメージのあるキャンバス生地ですが、今回のコレクションに使われているキャンバス生地は、それとは真逆の素材感になっており驚きました。

時間をかけてでも、”自分の身体に馴染ませていきたい”

そう思わせてくれる素材です。

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キャンバスの肉感がありながらも、柔かな生地に仕上がっているのが特調的。

ムラ感のある独特の雰囲気もまたこの生地の魅力の一つです。

今季は、この生地のシリーズに魅了され3型のモデルをセレクトしています。

本日は、その中からコートのご紹介。

【SIMON MA】
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COLOR BEIGE
SIZE 1 /2 / 3
PRICE ¥60,000+TAX

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新型となる”SIMON MA”は、ゆったりとしたシルエットが目を引きます。

ラグランスリーブの袖付け、大きめのフラップポケット、イギリスのマックコートを彷彿とさせるデザインが特徴的です。

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アームも太く、インナーにジャケットを着てもかさばらない位ゆったりと着れる仕様に。

シンプルなデザインですが、このシルエットに間違いなく魅了されます。

実の所、スタッフ購入が一番多かったのもこのコートでした。

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腰にドローコードが付属しているので、ウエストを絞ってアクセントを付けても格好良いです。

ホーンボタンの仕様や裏地など、細部にもまで拘り抜いているのもrdv o globeらしいと感じます。

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個人的には、襟のねかたが非常にツボです。
絶妙な浮きかたと小ぶりな形が、このコートをさらに引き立てていると思います。

生地が身体に馴染み、フィットしてきた時に、より綺麗なシルエットが生まれているはずです。

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着ていて安心感のあるコート。

僕らは、秋冬は必ずと言っていいほど、ジャケットかヘビーなニットを着た上にコートを羽織ります。

だからこそ、着ている物を邪魔せず、楽に着れる機能的なコートを求めてしまいます。
それは秋でも冬でも変わらずに。

だからこそ、この手のフィッティングのコートが一枚あると安心するのです。

一枚と言って何枚にもなってしまっているのですが…苦笑

次回は、同素材のジャケットとパンツをご紹介しますので、楽しみにしていてください。

ARCH 宅見

rdv o globe×North Works Special Event

2020.06.25 Thursday 20:21:12| Author:admin| Categories:NORTH WORKS,rdv o globe

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明日より開催します【rdv o globe×North Works Special Event】

rdv o globe前淵氏とNORTH WORKS太田氏も、ARCHの店頭に立って頂き皆様をお迎えします。

rdv o globe スペシャルセールに加えて、2021SSの新作をいち早くご覧に頂ける貴重な機会となっております。
個人オーダーも可能となっていますので、是非この機会に自分だけのアイテムをオーダーしてください。

NORTH WORKSからは、メンズのコレクションに加えて、レディースモデルも多数ご用意しています。

Vintage coin Pin hommage by Georgia O’Keeffe  のブローチと合わせてご覧になってください。

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久々のイベントという事もあり、僕ら自身も大変楽しみにしている今イベント。

皆様とお話出来るのを楽しみにしています。

是非遊びにいらしてください。

ARCH 宅見

rdv o globe “SPECIAL SALE”

2020.06.23 Tuesday 20:31:50| Author:admin| Categories:NORTH WORKS,rdv o globe

 

今週末から開催します【rdv o globe×North Works Special Event】

ARCHでは久々のイベントという事もあり、今回特別に”rdv o globe”のストックセールを開催します。
rdv  o globe前淵氏のご協力の元、約50品番のコレクションをご用意して頂きました。

ARCHで展開していたアイテムから、未展開の物までご覧になって頂けます。

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別注品番を除いた約50品番全てのアイテムを、”20%〜40%OFF”にてご提供致します。

この企画は中々ないと思います!

加えて、”rdv o globe 2021SS”の新作となるコレクションをお披露目します。
出来上がってきたばかりのサンプルを、rdv o globe前淵氏が自らハンドキャリーにて、持ってきて頂きます。

僕らもまだ見ていない2021年の新作アイテムを、ARCHにてご覧に頂けるまたとない機会です。

個人オーダーも承っておりますので、是非この機会にご覧になってください。

ARCH 宅見

“NORTH WORKS”太田氏 インタビュー

2020.06.22 Monday 20:55:02| Author:admin| Categories:NORTH WORKS,rdv o globe

Archでジュエリーブランドと言えば、真っ先に『NORTH WORKS』が出てくると思います。

6/26(FRI)から3日間限定で開催される、『rdv o globe×NORTH WORKS』

Archにこんなに沢山作品が揃うことが、我ながら、奇跡と思いながら今から楽しみでなりません。

そんな中、先日BLOGにてお話しさせて頂いていたVintage Coin Pin homage by Georgia O’Keeffe

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20世紀を代表するアメリカの画家Georgia O’Keeffe(ジョージア オキーフ)。

彼女が愛用していたナバホ族のブローチ。

この1枚の写真にフォーカスしてArchに向けて作成して頂いた、ブローチについて今日は詳しく伺いたいと思います。本日は、NORTH WORKS 太田氏にお伺いしたインタビューをご紹介致します。

阿部(以下 阿)
太田氏(以下 太)

1,今回ブローチの作成にあたった経緯を教えて下さい。

太: 『ぼくの好きなネイティブ・アメリカンのスーベニアでこの手のpinをよく見かけます。

おそらく1930年代頃から鉄道で観光出来る時代になり、東部を中心に全米中から多くの人達が南西部に訪れ、観光客相手に地元のインディアンが作った土産製品の一つです。
直接肌に着けるジュエリーではないのでサイズなども関係無く一般的なジュエリーより種類も豊富だし付け方も自由なので見ているだけでも楽しいアイテムですね。
ただ所謂インディアンジュエリー的な当時流行った、いかにもなデザインが多く、個人的にはもっとシンプルな物はないかとずっと思っていました。

阿: 『インディアンジュエリーと言えば”サンバースト”、”アロー”、”ナジャ”などデザインの効いた物が多いイメージがありますが、その中で太田さんは何故シンプルな物を作ろうと思ったんでしょうか?』

太: ある時Santa Fe にあるGeorgia O’Keeffe Museum(ジョージア オキーフ美術館)の近くに滞在していて、その時立ち寄りはしなかったのですが、気になっていたので後で調べたらアメリカ人女性の画家がサンタフェにいたと知って。

その画家がジョージア オキーフでした。

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今では彼女の芸術作品のみならず、孤高の生き方、アメリカモダニズム、生涯を通じてファッションや家なども注目されていたり何かと話題になってますよね。ぼくも写真集をいくつか持っていて彼女の独自の美意識にとても共感しています。
(気になる方は調べてみて下さい。)

そんなオキーフが写真の中でよく着けているトレードマーク的なOK pinも凄く素敵なのですが、ぼくがハッとなりオキーフに興味が湧いたのが1930年代に作られたとされる“Navajo Button  Silver pin”。

ナバホ族の作った歪んだドーム型をしたすごくシンプルなpinをさり気なく着けていたのがとても魅力的でした。』

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阿: 『そうゆう背景があったんですね。

シンプルな物程、作り込みが難しいそうな気がします。
作成にあたり拘りの部分を教えて欲しいです。』

太: 『ポイントはただの丸い銀板をコンチョ型に綺麗に丸めただけではなく、ナバホ族らしい手間の掛かる後ろからの叩き出し技法である点で、表面に浮き出るデコボコと歪んだオーガニックなライン、無数の生々しく残る叩き傷、自然に古び酸化した光沢など素朴な雰囲気が本当に素敵なのです。

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今回のブローチはここからインスピレーションを得てというか結構まんまですが、(笑) これをアメリカのヴィンテージコインを使って極力少ない道具で時間を掛けて作りました。

よく見るとほんのりコインの柄も残っています。

普段あまり使わない特殊な加工も施されていて良い雰囲気だと思います。
ネックレスが苦手な方にも是非チャレンジして欲しいです。もちろん年齢性別問わず。』

阿: 『僕もシルバージュエリーが好きで普段から愛用していますが
ジャケットなどのアクセントにだったり、”ARCH”のフィルターを通しファッションに溶け込んでくれそうな今回のスペシャルピース。
”NORTH WORKS”が作り出すブローチ、すごく楽しみです。』

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MATERIAL / VINTAGE COIN SILVER
SIZE / S , L
PRICE / (左)Quater Dollar 25¢ ¥15,000+tax
(右)Half Dollar 50¢ ¥20,000+tax

2,何故、モーガンダラー、ヴィンテージコインを使うのか。

太: 『難しい質問ですね。(笑)

少し概念的な回答になってしまいますが、道具も材料もまともに揃わない時代にコインを溶かしたりして材料として使っていた時代の物作りが好きなんです。

情報なんて全然ないし周りは大自然しかソースがない。
そんな制限されたクリエーションにとても興味がありますしすごく惹かれてしまいます。

今では情報も含め色んな道具や素材が選べて凄く便利な時代です。
だからこそコインを選びその中でチャレンジし物作りを楽しんでいます。』

阿: 『太田さんの作品へのスピリットを感じるコメントありがとうございます。
今まで多くの”NORTH WORKS”の作品を拝見してきましたが、どのアイテムも拘りと他のジュエリーブランドにはない世界観をいつも感じています。
自分自身、数多く”NORTH WORKS”の作品を所有し毎日愛用している事がその証拠です。』

3,最後に、初めてNORTH WORKS、シルバージュエリーを手に取る人へのお勧めは?

太: 『大事なのは自分が好きだとか気に入ったと思える事だと思うので特にお勧めはないですね。(笑)

あまり頭で考え過ぎず直感で選んでコーディネートを楽しんで貰えたらと思います。』

DSC0118-400x264NORTH WORKS 太田氏

阿: 『ありがとうございます。今回ブローチという新しい試み、老若男女問わず使い方も自由様々。大変楽しみでなりません。』
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2020 6/26(Fri),  6/27(Sat),  6/28(Sun)
in Arch Premier Etage(2F)

今回Archに向けて作成して頂いたスペシャルなアイテム。

当日までご期待くださいませ。

Arch 阿部

rdv o globe / ADAM CN

2020.06.21 Sunday 18:49:30| Author:admin| Categories:NORTH WORKS,rdv o globe

 

今週末より開催します【rdv o globe×North Works 】のスペシャルイベントに先駆け、2020SSのアイテムを紹介していきます。

本日は、rdv o globeらしいシルエットとカットソーには珍しいリネンの素材感を使用した一枚を。

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COLOR BROWN / BLACK
SIZE 1 (S) / 2(M) / 3(L)
PRICE ¥18,000+TAX

ゆったりとしたシルエットが特徴的なカットソー。

注目すべきは、”リネン”の生地を使用している事です。
滑らかなリネン生地は、ジャージー素材の様な独特の質感。

通気性が良くしっとりとした肌触りが魅力的です。

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細めのピッチのネックと絶妙な開き具合もまた、このカットソーの魅力の一つです。

ミリタリーのスリーピングシャツを着る感覚でリラックス出来、且つ素材がリネンなのでより快適に過ごす事が出来ます。

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シックなブラックは、一枚でもサマになります。

CASEY CASEYやforme d’expressionのジャケット等のインナーにも、着たくなる一枚ですね。

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ブラウンならば、アースカラーで纏めるのも面白いと思います。

ARCHで展開しているインポートとの相性が非常に良いです。

ヨーロッパのウェアーにアメリカらしいポケTEEでも勿論格好良いですが、自然にフィットするのがこの”ADAM CN”だと思います。

是非、今週末から開催します【rdv o globe×North Works Special Event】にてご覧になってみてください。

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rdv o globe×North Works Special Event
2020 6/26(Fri),  6/27(Sat),  6/28(Sun)
in Arch Premier Etage(2F)

ARCH 宅見