英国ノーザンプトンのSHOE MAKER [sanders]より今季のイメージを象徴する2型が入荷です。
[PUNCHED CAP TOE SHOES]
MATERIAL:SUEDE BROWN
SIZE / 7H / 8 / 8H / 9
PEICE ¥46,200-
外羽根のパンチドキャップトゥにコマンドソールを装着した一足。
実用的でありながらどことなく上品で男らしい面構えです。
サイドのステッチングにも控えめにブローキングが施されており、
よりカジュアルな印象です。
[PLAYBOY CHUKKA BOOTS]
MATERIAL:SUEDE BROWN
SIZE / 7H / 8 / 8H / 9
PEICE ¥36,750-
こちらは通常のチャッカーブーツとは異なり、クレープソールの周りをラバーで包むマッドガード(泥除け)という製法で作られており、スティーブマックイーンが愛用した型としても有名です。
デニムやチノとの相性も良く、スニーカーのような履き心地の靴です。
上品過ぎないシルエットにも個人的には好感が持てます。
上記の2型は、今シーズン注目のスウェード素材をARCHらしい解釈でPICK UPしました。
そして最後はARCHで継続的に展開している[DERBY BOOTS]です。
[DERBY BOOTS]
MATERIAL : LETHER BLACK
SIZE / 7H / 8 / 8H / 9
PRICE ¥ 48,300-
久しぶりの再入荷になりますが、ベーシックでとてもコンフォータブルな一足です。 こちらに関しては、以前のブログで詳しく書いてあるので、興味のある方はコチラをご覧下さい。
SANDERS
1873年、靴の聖地ノーザンプトンのラシュデンにて設立された名門。 イギリス国防総省(MOD)向けに供給されるレザーシューズ(UK製)のほとんどの生産を請け負っている。
現在は90名以上の職人を抱え、ギーブス&ホークス、マルセル ラサンス、A.P.C.、ラルフ ローレンといった名だたるブランドのOEMを手掛ける実力派メーカー。




