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ARCH 2号店OPENのお知らせ

2016.02.29 Monday 23:48:46| Author:admin| Categories:News!!

Blogのご覧のみなさま、こんばんは。

もう既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、僕達ARCHは、来る3月10日(木)札幌ステラプレイスのセンター3FにARCHの2号店をオープン致します。

ARCHをオープンした2004年のOPENからずっと店舗設計を手掛けてくれているmangekyoの桑原さんの監修のもと、現在着々と工事が進んでおります。

時が経つのは早いもので4月には13年目を迎えようとしています。

この場所で皆さんに支えて頂きながら、お店もスタッフも少しずつ成長してこれたと思っています。

以前にも触れておりますが、ARCHのOPENは2004年の4月としていますが、その前の年の2003年9月にARCHは当時存在していたマルサ2というファッションビルの一角の10坪程度のお店でスタートしたのが本当の始まりです。

当時は100%古着で、オーセンティックなアメリカのヴィンテージウェアと現在ほど認知度の無かったヨーロッパのワークウェアやミリタリーウェアを中心とした品揃えのお店でした。

arch_2003_november-400x262

残念ながら2004年の3月にはビルとしての営業が終了したため、約半年間のみの営業だったのですが、ここでARCHの基盤は出来上がりその事が現在の場所に移転する後押しにもなりました。

当時は中心部から少し離れたここの路面店舗にお店を構える事にとても大きな不安を感じてたのをよく覚えています。

そして今、僕達はステラプレイスという、北海道一集客力のある商業施設にお店を構える事にとても大きな不安と期待を膨らませています。

自分達がこの場所で12年間培ってきたものを信じて、ステラプレイスでも、ブレずにARCHらしくこれまで通り皆さんに喜んでもらえるお店作りを目指してスタッフ一同頑張って参りますので、これからも変わらぬご愛顧を宜しくお願い致します。

そして開店翌日の11日(金)からの3日間は、OPENを記念しARCH恒例のイベント BONCOURA祭をステラプレイス店で開催します。

もちろんBONCOURAの森島さんも店頭で皆様のお越しをお待ちしておりますので、是非お立ち寄り下さい。

店舗の広さは約10坪と、当時ARCHをマルサ2にオープンしたときとほぼ同じ面積で新しいARCHの世界感をお披露目致しますので、是非ご期待下さい。

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ARCH 代表 山内

KENNETH FIELD / 50′s SPORTS COAT ( Fox HopSack Wool )

2016.02.28 Sunday 20:26:25| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD

【KENNETH FIELD(ケネス・フィールド)】の定番型ジャケットの1つ、『50′ SPORTS COAT』。

春夏シーズンにリリースされるホップサックウールによる1着は、今やブランドとしては勿論、僕達にとっても定番と言える欠かせない存在です。

_DSC0358Color NAVY
Material FOX BROTHERS / HOPSACK WOOL
Size 34 / 36 / 38 / 40 / 42
Price ¥92,000-+tax

“ネイビーのジャケット”は、ワードローブに必ずあるべき1着…と言っても過言では無いはず。

【KENNETH FIELD】による”ソレ”は、中でも代表的な1着です。

_DSC0377

三つ釦・二段返り、パッチ&フラップポケットの仕様。
アメリカンライクな見た目に対して、日本人の体型に合わせた前傾の作りは、実際に着てみるとしっくりくるのがよく解ると思います。

_DSC0366

素材に用いられるホップサックウールは”ホップサック”の名の通り、ザックリとしつつも、しなやかさを備えた素材です。

こちらは秋冬シーズンに用いられるヘリンボーンツイードやウールフランネルでも用いられているFOX BROTHERS社のもの。
ブランドのディレクションを務める草野さんの信頼がうかがえます。

個人的に今シーズンは、ざっくりとした素材感を活かしてジーンズでカジュアルな着こなしをしてみたいなと思っています。

_DSC0381Style EXTREME SPREAD SHIRT
Color WHITE / BLUE
Size XS (14H) / S (15) / M (15H) / 16(L)
Price ¥26,000-+tax
Made in USA

ジャケット同様に定番的に取り扱っているクレリックシャツも、再入荷によりサイズが揃いました。
このジャケットとシャツの組み合わせは、鉄板のコーディネートだと思います。

口酸っぱい感じになってしまいますが、特にジャケットに関しては動きの早いアイテムですので、是非お早めにご覧下さい!

Arch 吉田

Vintage French Hunting Jacket

2016.02.26 Friday 18:19:45| Author:admin| Categories:Vintage

本日は、先日パリから買い付けてきたフレンチ物のハンティングジャケットを紹介します。

今となっては枯渇状態にあるこのハンティングジャケット。
ヨーロッパでもこの手のアイテムのコレクターが増えているのが、枯渇状態にある要因の1つとも言えますが、年代や状態に拘るとさらに見つける事が困難です。

そんな中、数枚ですがコンディション、サイズ含めて雰囲気の良い物を集める事が出来ました。

_DSC0388

元々、貴族階級の人達がスポーツを楽しむ為に着られていた経緯があるこのフレンチハンティングジャケット。
生地やパターン、裏地の作りなどの良さは、ワークウェアーの工場では無く仕立屋に作らせていた生産背景が垣間見えます。

何と言っても魅力的な部分は、動物ボタンのディテールではないでしょうか。
その年代によって使われる素材に違いがあるのも面白い所です。

【30′S FRENCH HUNTING JACKET】
_DSC0350 Color  GREY
Size S~M相当
Price ¥73,000+tax SOLD OUT

30年代のこのジャケットは、良く見られるブラウンの色味ではなくグレーの色味が特徴的です。
色も抜けリペア跡もありますが、それもまた愛嬌。

この年代にしかない独特の雰囲気はヴィンテージならではです。

_DSC0354

_DSC0359

_DSC0360

_DSC0391 SHIRT  SCYE
CARDIGAN  JOHN SMEDELEY
TROUSERS  KENNETH FIELD

当時ハンティング・スポーツをする際は、ネクタイを締め正装の様に着ていた背景があります。
その時代の着方を踏襲しつつも、現代の着方にアップデートして着るのも面白いと思います。

【40′S FRENCH HUNTING JACKET】
_DSC0364 Color BROWN
Size M相当
Price ¥48,000+tax SOLD OUT

アメリカ物のハンティングとはまた違った、上品な佇まいも感じる定番のブラウンの色味はこのジャケットのらしさを感じます。
ゲームポケットやコットン生地による畝もまたこのフレンチ物の特徴でもあります。

_DSC0366

_DSC0370

 

この少しやれた生地感と剥げたボタンの無骨さがなんとも言えないオーラを感じます。

【40′S FRENCH HUNTING JACKET】
_DSC0378 Color BROWN
Size M~L相当
Price ¥53,000+tax

シンプルなポケットの作りが目を引くこのジャケット。
野暮ったい雰囲気が軽減されているのも特徴ではないでしょうか。

_DSC0380

_DSC0376

_DSC7998HAT LOCK&CO
KNIT JOHN SMEDELEY
BOTTOMS LEVI’S
SHOES SANDERS

個人的にも愛用しているこのジャケットは、一見着づらい印象があるかもしれません。
ただ、フランス特有の上品な雰囲気もあり、ワークウェアーとの相性も抜群に良いです。

入荷した一部をピックアップしてご紹介しましたが、店頭にはこの他にもハンティングジャケットが揃っています。

是非、春夏の新作と共に合わせてご覧になってみて下さい。

ARCH  宅見

KENNETH FIELD / TRENCH SHORT

2016.02.24 Wednesday 17:04:48| Author:admin| Categories:KENNETH FIELD

昨年に初めてリリースされた【KENNETH FIELD(ケネス・フィールド)】のトレンチコートが、今年も継続して入荷致しました。

個人的にも”欲しかった”1着。
昨年はすぐに完売してしまった為、ご覧頂けなかった方もいらしたのでは?

_DSC0191Color OLIVE
Size S / M / L / XL
Price ¥83,000-+tax

このコートは、ジャケットの丈が”隠れる”着丈がポイント。
見て頂いての通り、ジャケットの裾が見える様な事がありません。

ショート丈に設定しつつも、基本的な着こなしのルールを押さえた1着だと思います。

_DSC0198
取り外し可能なフードは、実用性を見据えた”被れる”設計になっていて、前述の丈感も含め【KENNETH FIELD】流のエッセンスを感じる部分です。

_DSC0211
一般的には『トレンチコート』=ダンディなイメージもあるのでは?
それ故取り入れにくいアイテムの1つかも知れませんが、様々なディテールを活かした着方もコーディネートの幅を広げるポイント。

腰のベルトは締め方や結び方1つで、だいぶ印象が変わります。
また、意外に見落とししがちな腕のアジャスターも、絞ってアクセントを付ける事の出来るディテールです。

_DSC0250
コットンナイロン素材の特有な質感もこのコートの魅力的な部分。
トラベルコートの感覚で気軽に羽織るのも良し。
個人的にはスウェットシャツにスカーフくらいのラフな着こなしもオススメです。

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ちなみにこのアイテム、ベースは米軍のトレンチコートにあります。
いわゆる”英国産のトレンチコート”では無いところに、【KENNETH FIELD】流の素材・ディテールが加わって、取り入れ易さがあるのかも知れません。

Arch 吉田

2016SS New Arrival

2016.02.21 Sunday 16:58:18| Author:admin| Categories:FRANK LEDER,KENNETH FIELD,KLASICA,News!!,S.E.H KELLY

2016年春夏シーズンの商品が続々と入荷し始めています…

【KENNETH FIELD】
L1004401

【KENNETH FIELD(ケネス・フィールド)】は、春夏の絶対的な定番となったホップサックウールの50′s SPORTS COATが入荷しております。
最小サイズの『34』から、最大サイズの『42』までの幅広いサイズ展開ですが、今季も早い段階で見て頂いた方が良さそうです(笑)。

個人的には、これまた定番のアメリカ製のシャツに加えて、僅かに存在する日本製のシャツにも注目して頂きたいです。

【S.E.H KELLY】
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スクリーンショット 2016-02-21 12.24.20

【S.E.H KELLY(エス・イー・エイチ・ケリー)】は定番型の素材アップデートに限らず、今季は一部パターンもアップデートされている模様。

新作のジャケットはスタッフ満場一致で納得の1着です。


【FRANK LEDER】
_DSC0188
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今季の【FRANK LEDER(フランク・リーダー)】は、ドイツ各地方の伝統衣装にフォーカスをあてたコレクションになっています。

どれもが1点物と言っても過言ではないほどの商品ラインナップの中から、Archのフィルターを通して厳選したラインナップを展開致します。

【KLASICA】
_DSC0156

“DRESSED AND BATTLED”と言うテーマの元、ミリタリーウェアやワークウェアに見られる機能にフォーカスしつつも、ソレとは相反するかの様なマッチメイクを図っている今季の【KLASICA(クラシカ)】。

中でも『紙の様な質感を楽しめる』コーティングコットンリネンボイルを用いたアイテムが充実しています。

まだまだ程遠い北海道の夏ですが、個人的には、先を見越してサマーウールを用いたイージートラウザーズを購入しました。
こちらもオススメです。

ざっくりとしたご紹介となりましたが、それぞれオフィシャルサイトのリンクを貼ってありますので、是非合わせてご覧下さい。

ご覧頂く事で、より深く各ブランドの雰囲気を理解して頂けるかと思います。

Arch 吉田

CASEY CASEY / INDIGO LINEN

2016.02.19 Friday 22:03:59| Author:admin| Categories:CASEY CASEY

先日、入荷のアナウンスをしていました【CASEY CASEY】のアイテムを紹介します。

どれも生地に特徴のある独特の空気感を感じるアイテムばかりです。

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先ずは、リネン生地にインディゴ染めを施したジャケットとトラウザーズから。

1800年代後半によく見られた、フランスのヴィンテージウェアーを彷彿とさせるインディゴ染めの生地は、個人的にもお勧めのアイテムです。

【JACKET D.D 】
_DSC0121Material  LINEN 100%
Size S / M
Price ¥142,000+tax SOLD OUT

肉厚なリネン生地は、日本の伝統工芸品の様なそんな雰囲気にも映る1枚。
綺麗なインディゴ染めの色味が魅力的です。

_DSC0158
染色、ウォッシュを手作業にて施している為、唯一無二の表情へと昇華しています。

_DSC0193

着込む事で自分のシワが入りより雰囲気が増していきます。
素材の良さを生かす為に、コーディネートはシンプルにカットソーにミリタリーパンツやジーンズで十分です。

同素材のトラウザーズは、リネンの素材に反して綺麗なシルエットが魅力的です。

【PANTS D.D】
_DSC0153Material  LINEN 100%
Size  S / M
Price  ¥85,000+tax

腰回りのゆったりとしたシルエットと裾にかけてテーパードしたシルエットが特徴的なこのトラウザーズ。
全体的に細身のシルエットでありながらも、とてもクラシックな趣きで、この素材と上手く融合しています。

_DSC0071
フワッとした柔らかい素材感もこの生地特有のモノ。
勿論、洗濯と着用を繰り返す事で、インディゴ染めの醍醐味でもある色落ちも期待出来る1本です。

インディゴリネンの色落ちはやはり独特の表情を魅せてくれます。

_DSC0243

ジーンズ感覚で、夏場なんかはワークシャツをタックインして着るのもありではないでしょうか。

写真はないのですが、セットアップでの着用もお勧めのスタイルです。
ラフにカットソーにスニーカーといった合わせが今の気分だったりします。

実際に手に触れ袖を通す事でより【CASEY CASEY】の洋服の魅力が伝わると思います。

先ずは店頭にてご覧になって欲しい洋服です。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

ARCH  宅見

BONCOURA / ウエスタンシャツ

2016.02.16 Tuesday 19:02:56| Author:admin| Categories:BONCOURA

BONCOURAでは定番のWESTERN SHIRT。
今季は、新作としてサマーコーデュロイ素材を用いたタイプが登場しています。

_DSC0120Color L.BLUE
Size 36 / 38 / 40
Price ¥25,000-+tax

秋冬素材のイメージが強いコーデュロイ生地ですが、細畝の物に限っては、むしろ春夏に適した素材です。

これから迎える季節を連想させるパステルカラーのサマーコーデュロイは、もちろんコットン100%。

少し薄手な感じは、今からレイヤリングを楽しんで、1枚で着る事の出来る時期には良い雰囲気に仕上っているはずです。

_DSC0122

Archでは定番的な位置付けと言えるBOONCOURAのウエスタンシャツ。
その3型もサイズが揃って入荷致しました。

_DSC0086 (1)

このシャツの醍醐味の1つは、それぞれの素材で楽しめる経年変化です。

スタッフそれぞれが、数種類所有している程のアイテムで、風合いの出方も様々です。

[ Denim Western Shirt]
_DSC0091
左/新品 右/吉田私物

まずはBONCOURAの代名詞とも言えるデニム素材。
着るほどに馴染むデニム素材の感覚はもちろんですが、部分部分でステッチの種類を変えている為、着用と洗濯を繰り返すうちに色落ちとは違った変化が見られます。
何より唯一無二の存在です。

_DSC0114

元々ディテールに主張のあるシャツですが、素材面を楽しむ意味ではレイヤリングや他素材との組み合わせがポイントになります。
スタッフ吉田は、この時期ウールパンツやウールカーディガンに差し込む事で、素材感を主張しています。

[White Chambray Western Shirt]
_DSC0109
左/新品 右/私物

続いてホワイトシャンブレー素材。
僕自身のここ最近のお気に入りで、この春夏、提案したい1枚です。
白は白でもシャンブレー素材のアイテムは他では中々見ないと思います。
当然、風合いの変化が楽しめる訳ですが、いわゆる『白シャツ』が苦手な人には、ちょうど良いのでは?

_DSC0073 (6)

やや主張の強いウエスタンシャツのディテールも、ホワイトシャンブレーだと嫌味がないです。
その分潔くタックインしてみたり、袖を捲って着てみるのもオススメです。

[Chambray Western Shirt]
_DSC0097
左/新品 右/私物

最後にシャンブレー素材。僕が最も着ているシャンブレーシャツです(笑)。
BONCOURAのシャンブレー素材は、グレーから始まります。
着用を重ねて行くと、次第にブルーへと変化して行き、同時にパッカリングがはっきりと出て、一気に雰囲気が増します。
この変化が楽しみで、つい毎回手に取って着ている1枚です。

_DSC0077 (4)

最近は敢えてタイドアップし、トラウザーズにタックインしつつも、ミリタリージャケットでハズすのがマイルールです。

ウエスタンシャツは普段はあまり選ばない様なアイテムかも知れませんが、これだけの素材バリエーションが揃うと、自分のワードローブに取り入れてみたくなる1枚が見つかるはずです。
素材の感覚は是非店頭にて直接お確かめ下さい。
きっと経年変化を想像出来ると思います。

ご来店心よりお待ちしております。

Arch 近谷

BONCOURA / Double V Cotton Sweater

2016.02.14 Sunday 22:30:47| Author:admin| Categories:BONCOURA

【BONCOURA(ボンクラ)】の16SSシーズンアイテムが全て出揃いました。

昨季から継続してリリースされる事になったスウェットタイプのコットンセーターは、僕自身、昨年は買いそびれたほど…。

実は生産工程の背景上、継続してのリリースが危ぶまれていただけに、僕と同じく気にされていた方にとっては朗報ではないでしょうか?

_DSC0117Color NAVY
Size 36 / 38 / 40
Price ¥30,000-+tax

見た目にシンプルなネイビーのコットンセーターはスウェット型のデザインとあって、コーディネートにも頭を悩ませる事は無いと思います。

ごくごくシンプルに軍パンに合わせるだけでも、そこまでラフに見えないのは『コットンセーター』だからこそ。

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何よりこの1枚の拘りが感じられる部分は、やはりディテール。
そして、そのディテールに対する製法です。

_DSC0134
ヴィンテージのスウェットシャツに見られる『フリーダムスリーブ』や『丸胴』と言った現代ではとても手間の掛かる部分を、BONCOURA流にコットンセーターで表現しています。

純粋に着心地に直結するディテールなんですが、何よりもそれを遣って退けるあたりが【BONCOURA】です(笑)。

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首や袖、裾のリブをよく見ると、通常のリブとは組織が違うのが見て分かると思います。

これもまた『針抜き』と呼ばれるヴィンテージスウェットに見られるディテールを踏襲した部分。

シンプルに仕上がっていますが、それぞれのディテールがジワジワ効いてくる1枚ではないでしょうか?

_DSC0126
ちなみにこのアイテム、通常の【BONCOURA】製品に比べて小さ目のサイズ感です。
冒頭での着用画像は、サイズ38。
※身長171cm・体重64kgの着用モデル
個人的にはワンサイズアップでの着用もオススメです。

昨年のブログを読み返してみると、コーディネート以外は何だか内容が変わりませんが、逆に言えばそれだけ不変的なアイテムとして確立されつつあると思います。

Arch 吉田