メアリーシャツをあの人に。長谷川 太洋さん

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明日から発売となるMOJITO × ARCHのMary’s Shirt。

今回は発売店舗「ARCH TOKYO」と「ARCH 米村屋」より「あの方に着て頂きたい!!」と、東京地区と札幌地区で各1名ずつ常連のお客様に着て頂きました。

“BAR Bridge(バー ブリッジ)” オーナー 長谷川 太洋さん

町田 「長谷川さんこんにちは。本日はご協力頂きありがとうございます!!よろしくお願いします。」

長谷川さん 「こちらこそ有難うございます。宜しくお願いします。」

普段からMOJITOのアイテムをご愛用されている長谷川さん。この企画が上がった時に、我々の中で真っ先に長谷川さんを思い浮かべました。

町田 「MOJITOで特に気に入っているアイテムはありますか?」

長谷川さん 「アブサンシャツですね。自分の体型に凄く合うので、素材や柄違いで数着所有しています。特にこの時期は着用頻度が多いですね。」

町田 「よく着ていらっしゃるイメージです。アブサンシャツはとても着やすくて、この時期は特に良いですよね!! 今回、長谷川さんに着て頂くのは、MOJITOに別注した”Mary’s Shirt”というリネンのショートスリーブシャツになります。

長谷川さん 「MOJITOで半袖シャツはとても新鮮ですね、」

町田 「そうですね。これまでMOJITOのシャツと言えばご愛用頂いているアブサンシャツだったり、スリーピングシャツがアイコン的な存在でしたが、今回デザイナー山下さんにお願いして、ARCHでは新たな提案となる、”Mary’s Shirt”を別注製作して頂きました。

長谷川さん 「普段半袖のシャツをあまり着ないので新鮮です。このリネンの生地と、色味、あとはボタンが良いですね。大人な半袖のシャツという印象で、とても着やすいです。なによりとても涼しいです。笑」

大手 「とてもお似合いです。着慣れている感があるといいますか。
半袖シャツは子供っぽくなりがちだけど、メアリーシャツは大人の方が着れる半袖シャツですよね。」

ここ数年間、7,8月はしっかりと気温が高い札幌。ショートスリーブのシャツも一つの選択肢としてワードローブに加えておきたいですよね。

生地は世界最高峰アイリッシュリネンの代表格”ハードマンズリネン”を使用。ハリのある生地感と、程よい光沢に定評があり、私達含めMOJITOファンの中でも非常に人気がある生地です。今回の別注製作において外せなかったポイントです。

ボタンは南米エクアドルのタグワヤシの木から自然に熟して落ちた実を研磨加工してできたナッツボタン。木目があり一つ一つ表情が違います。また、ダブルピコット(梯子刺繍)という刺繍加工を施しており、何度かサンプルをやり直しする程、手間がかかっている部分になります。インナーは全く目立ちませんし、素肌での着用もお勧めです。

MARY’S SHIRT (ARCH EXCLUSIVE)
FABRIC / LINEN 100% (Heardmans Linen)
SIZE / M / L / XL
PRICE / ¥47,300- inc tax
ONLINEはこちら。

町田 「5poket Jeansにモカシンシューズの合わせが格好良いです!! ちなみにこのシャツを着るなら、どんなコーディネートでどんな場所へ行きたいですか?」

長谷川さん 「そうですね、、このシャツには5poket Jeansを合わせてユッタニューマン履いて行きつけの珈琲屋さんに行きたいですね。そこでアイスコーヒーを飲みたいです。」

町田 「良いですね、素敵です!! 昼、夜どちらですか?」

長谷川さん 「夜ですね、夜の街です。夜の街にメアリーシャツです。」

町田 「笑笑 さすがです。夜の街にメアリーシャツ。普段もアブサンシャツを着て夜の街に出てますよね。すごく想像できますし、相性抜群で格好良いと思います。自分もMOJITOを着てBAR Bridgeに行かせて頂きます!!笑」

まだ続く暑い夏に活躍する、MOJITO×ARCHの極上のリネンを使用した大人なショートスリーブシャツ。

是非、店頭にてご覧ください。

24年7月26日(金)

ARCH TOKYO(東京) ・ ARCH 米村屋(札幌)・ARCH ONLINE SHOPにて販売開始!!

町田 「長谷川さんありがとうございました!!」