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Recommend James Lock〜宅見

2018.06.22 Friday 20:09:13| Author:admin| Categories:JABEZ CLIFF

昨日の上田に引き続き、僕らが普段から愛用しているJAMES LOCKの帽子をご紹介します。

先ずは、僕宅見が約3年程愛用しているCLASSIC PANAMA HAT。
エクアドル産の厳選されたパナマ草から成るハットは、JAMES LOCKが定めた規定水準をクリアした上質なパナマでなければ製作されません。

繊細な素材だけに作るのも一苦労だと思います。
細かい織りは全て手作業でこなしてるのにも驚きです。

_DSC0077 COLOR NATURAL
SIZE 59 / 61
PRICE ¥73,000+TAX

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過去に別のブランドの物でパナマハットを所有していましたが、湿気等で形が崩れてしまい手放してしまった事があります、ですがJAMES LOCKを愛用していてソレに陥った事はありません。

日に焼けて色が変色する事もなく、新品と同様の雰囲気で約3年程愛用しています。

_DSC0053
上品な印象を与えてくれるこのCLASSIC PANAMAは、クラシックな被り方であればドレススタイルに取り入れたいアイテムです。

僕は品のあるアイテムだからこそ、無骨な洋服を着た時に全体をドレスアップ出来るアイテムとして愛用しています。

_DSC0124
スクリーンショット 2018-06-22 18.55.00

スクリーンショット 2018-06-22 19.02.18
カジュアルな装いに取り入れる事でグッと全体が引き締まるCLASSIC PANAMA HAT。

僕の春夏スタイルには、欠かせない帽子の一つです。

ARCH 宅見

Recommend James Lock-上田編

2018.06.21 Thursday 13:29:47| Author:admin| Categories:JAMES LOCK

本日は僕が今季購入したオススメのアイテム、LOCK&CO HATTERS/DRIFTER CAPをスタイルに交えてご紹介したいと思います。

_DSC0339JAMES LOCK / DRIFTER CAP
PRICE ¥18,000+TAX

1900年代初頭のマフィアの話をモチーフにしたイギリスのドラマ”PEAKY BLINDERS”を観て、そのスタイルがかっこいいと思い早速購入しました。
そこからはイギリスものにどっぷりとハマり、その時代の着こなしを参考にしています。笑

_DSC1044FORTELA / GILET / BEIGE
KENNETH FIELD / L20s TROUSERE

同系色の夏らしい素材でまとめたブリティッシュタイドアップStyle。
横幅がなくスッキリと映えるハンチングは綺麗目な洋服にはやはり相性が良く、全体をボケずに綺麗にまとめてくれ、嫌味なく被れるので重宝しています。

_DSC0843 21.04.11もちろんカジュアルな装いにも使いやすい印象のハンチング。
素材感と相まってかしこまりすぎない雰囲気の佇まいは気を張りすぎずに被れます。

_DSC0865 21.04.07

_DSC0783

個人的にJAMES LOCKのDRIFTER CAPはタイドアップや綺麗目な服装をするときに自然に手が伸びている…ということが多かったように感じます。
やはりこういった服装に合わせるのが一番ベーシックだからでしょうか。

_DSC0365

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今回約2年ぶりに入荷したJAMES LOCK。
実はこの手の帽子はあまり被ったことがなく、少し敬遠していたアイテムでもあります。
オーナー山内の勧めで被ってみたところ、こういうスタイルやあんなスタイルに合いそうだなと考えるのが楽しくなって購入したのを思い出しました。笑
メガネなどと一緒で身につけ続けて自分のスタイルになっていくものだと思います。
そういった意味でも気兼ねなく手に取りやすいアイテム。
それぞれに持ち味があり、数少ない”本物”と呼べる帽子に出会える絶好の機会ではないでしょうか。
是非この機会に自分のお気に入りを見つけてみてください。

Arch 上田

Schiesser Made in Germany

2018.06.19 Tuesday 20:37:48| Author:admin| Categories:schiesser

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1875年創業、ドイツの老舗アンダーウェアーメーカー【SCHIESSER】
厳選された上質な生地だけを使用したアイテムは、1950年代当時の貴重なニッティングマシーンによって今もなお製作されています。

ヨーロッパ各国のアンダーウェアーではトップのシェア率を誇るメーカーです。

僕らも、普段からシャツやジャケットのインナーとして愛用しており、日常着として欠かせないアイテムの一つです。

_DSC0963COLOR WEISE / GREY / BLACK
SIZE 4 / 5 / 6
PRICE ¥13,000+TAX

今回紹介しますアイテムは、夏場でも一枚で成立してしまう半袖タイプです。
定番のスタイルKARL-HEINZも、半袖ならば様々な着方で愛用して頂けます。

_DSC0921COLOR GREY MEL

_DSC0931VEST CASEY CASEY
BOTTOMS BONCOURA

_DSC0912 COLOR SCHWARZ(BLACK)
_DSC0925HAT JAMES LOCK
JACKET forme d’expression
BOTTOMS MOJITO

_DSC0917

ヘンリーネックタイプのKARL-HEINZは、無骨で男らしい印象があります。

その印象とは裏腹に、細部に施されたディテールは機能的であり高級感が漂います。
汗止めの仕様、シェルボタン、コットンテープの仕様。

厳選された最高級の素材だけを使用した拘りが伺えます。

【HANNO】
_DSC0958COLOR SCHWARZ(BLACK) / WEISE(WHITE)
SIZE 4 / 5 / 6
PRICE ¥11,000+TAX

今季新しく登場したクルーネックのポケTTE、アメリカのソレとはまた違った魅力が詰まっています。

程よく空いた首元、肌さわりの良い柔らかな生地。
素直に着用していて気持ちが良いと思えるカットソーです。

_DSC0955

通常縦の方向に織っていく生地を、横に織り構成していく事で無地のボーダーの様な仕上がりに。
この独特の生地感が特徴的であり、シンプルなカットソーですが他にはない印象を与えてくれます。

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_DSC0905
_DSC0899
ブラックのカットソーにミリタリーパンツが個人的にとても好きな合わせです。

僕自身、今季はこちらのカットソーを購入して愛用していますが、2枚買いしたくなるほど気に入っています。

【FRIEDRICH】
_DSC0975COLOR GREY / WEISE(WHITE)
SIZE 4 / 5 / 6
PRICE 9,000+TAX

アンダーウェアーメーカーらしいこの手のタンクトップも勿論ラインナップに存在しています。

伸縮性に富んだリブの仕様とインナーとしてシャツ等の邪魔にならないフィット感が魅力の一枚です。

僕らはバスクシャツ等のインナーにこのタンクトップを愛用しています。

歴史に裏打ちされたクオリティ・耐久性と気心地の良さは愛用している僕らが保証します笑

是非、一度試して頂きたいアイテムです。

ARCH 宅見

FORTELA

2018.06.16 Saturday 20:10:05| Author:admin| Categories:FORTELA

イタリア・FORTELAよりワークジャケットとトラウザーズをご紹介します。

ヴィンテージのファブリックを用いているFORTELAのアイテムですが、今回紹介しますジャケットはイタリアの老舗メーカーによるものです。

1807年から続くファブリックメーカーBULE SELVEDGE by BERTO社によるデニム生地は、通常のデニムとはまた違った柔らかさと強度を誇ったものになっています。

スクリーンショット 2018-06-16 19.14.27
_DSC0769

アメリカの匂いがするワークジャケットを、FORTEAの解釈で表現した一着。

直球のデニム生地ではなく、リネン混のデニム生地を用いる事で軽快さと上品さが漂っています。

_DSC0767
_DSC0764
_DSC0761
随所にアメリカらしいディテールが備わっていますが、ソレを感じさせないのがこのジャケットの魅力だと思います。

_DSC0757COLOR INDIGO
SIZE S / M / L
PRICE ¥64,000+TAX

_DSC0777

一見アメリカ顔のジャケットですが、フレンチワークジャケットの様な感覚で着て欲しいアイテムです。

触ってみると分かりますが、本当に生地が柔らかくこの時期にも最適です。

同素材のトラウザーズと合わせても嫌味なく着れてしまえます。

_DSC0778
【PENCES AMF INDIGO PANTS】
_DSC0771COLOR INDIGO
SIZE 30 / 32 / 34
PRICE ¥48,000+TAX

タックの入った綺麗なシルエットのトラウザーズは、デニムを象徴する耳が付いています。
ヨーロッパとアメリカの文化が混在したかの様なトラウザーズとも言いましょうか、なんとも憎い仕様になっています。

_DSC0774
_DSC0773
シャリ感のあるリネン混の生地は、この細めのシルエットでも快適に履けてしまえます。
このシルエットでこの素材というのが面白く、ワーク・ドレス両方の利点が含まれた一本と言えるでしょう。

【TROMBETTA PANTS】
_DSC0744COLOR OFF WHITE
SIZE 30 / 32 / 34
PRICE ¥48,000+TAX

_DSC0747
こちらは、デニムを染色する前の状態のオフホワイトデニム。
真っ白ではなく、生成りがかった生地感が特徴的です。

所謂、パイムドステムと呼ばれる真っ直ぐ落ちるシルエットがクラシックな印象を与えてくれます。

_DSC0750
細いようで細くない独特のシルエットは、是非履いて体感して欲しい見事なシルエットです。
気兼ねなく履けるデニム生地という点も含めて、この夏場に重宝しそうですね。

_DSC0756

 

やはりFORTELAには、ミリタリー物が相性抜群です。
デザイナーであるAlessandro Squarziの着こなしが頭に浮かびます。

無骨なワーク・ミリタリーに合わせた時に、ドレッシーすぎない丁度良いバランスで品良くしてくれる。

絶妙なバランス感覚がFORTELAの洋服の魅力です。

ARCH 宅見

Gaucho Beret Style by Pamplona

2018.06.13 Wednesday 20:55:09| Author:admin| Categories:Item

17世紀から19世紀にかけて、アルゼンチン・南米に居住していた先住民族GAUCHO(ガウチョ)。

牛の遊牧しているGAUCHOは、北アメリカでいうカウボーイの様な存在です。
ガウチョボーイの正装用として使われいた帽子に着目して、今回別注という形でベレー帽を制作しました。

ベレー帽と言えばスペイン・バスク地方の伝統的な帽子というイメージがあります。
実のところ、ガウチョの文化もスペイン人の移民から生まれた物であり、その流れからガウチョベレーが生まれたのではないかと思います。

IMG_7919
ファッションの為ではなく、道具として帽子を製作しているアルゼンチンのメーカー”Pamplona”に依頼して製作しました。

本来のガウチョベレーはブリムが広いのが特徴的ですが、バスクベレーのスタイルにフォーカスしブリムの幅を小さくしています。

IMG_7913COLOR NAVY / BURGUNDY / BLACK
SIZE FREE
PRICE ¥13,000+TAX

ベレー帽と言えばウールのフエルト素材が主流なのに対して、このガウチョベレーはコットン100%のニット生地になります。
シーズン問わずにベレーのスタイルを取り入れらるのが魅力的です、

_DSC0658
_DSC0660
闘牛士などの為に作られているので、帽子が脱げないように被り口は少しタイトな印象です。
ですが、被っていく事で徐々に自分の頭に馴染んでいきます。

バスクベレーもサイズなんてあって無いようなもので、HAT JACKなどで伸ばして被るんだとANATOMICA ピエール氏に聞いた事があります。

_DSC0666COLOR NAVY

_DSC0692COLOR BURGUNDY

_DSC0686COLOR BLACK

やはり、ベレー帽をスタイルに取り入れるとフレンチカジュアルな雰囲気に仕上がります。
少し野暮ったい格好や、アメリカの要素があるアイテムと合わせるとエスプリが効き、洋服の着こなしの幅が広がるアイテムでもあると思います。

先日ANATOMICA SAPPOROの周年イベントで、デザイナーであるピエール・フルニエ氏が来札され、
その際に、ARCHでこのガウチョベレーを気に入って頂き購入し早速被っていたのがとても印象的で素直に格好良いと思わされました。

その姿を見て僕も直ぐに購入したのは言うまでもありません笑

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ピエール氏の被り方や着こなしを見て、やはりガウチョベレーがスペイン人の流れで生まれたものなんだなぁと改めて思いました。

こうしたファッションとして生まれていない道具としての洋服は、スタイルがありますし何より何年経とうとも色褪せる事がないと確信しています。

是非ご覧になってください。

ARCH 宅見

Royal Navy Working Dress Blouses “Deadstock”

2018.06.11 Monday 19:55:31| Author:admin| Categories:Vintage

ROYAL NAVYのデッドストックアイテムがサイズが揃って入荷しました。

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1950年代頃にROYAL NAVYに支給されていた、WORKING DRESS BLOUSES。

1930年代からイギリス軍に採用されている形・バトルドレスジャケットと同型です。

以前ブログでも紹介しましたバトルドレスジャケットは、ANATOMICA・ピエール氏が長きに渡り愛用しているお気に入りのミリタリージャケットでもあります。

ROYAL NAVYに支給されている殆どがウール生地の物に対して、今回入荷した物はコットン100%による”NAVY TWILL”

この生地にブリティッシュワークの匂いを感じてなりません。

独特のNAVYカラーは、ROYAL NAVYを象徴とする色味であり、色が抜けていった際のやれ感もまた楽しみな生地です。

_DSC0621COLOR NAVY
CONDITION DEADSTOCK
SIZE 8(S相当) / 9(M相当) / 10(L相当) / 11(XL相当)
PRICE ¥38,000+TAX

エポレットが無いデザインなので、ミリタリーが放つ無骨さが軽減されていると思います。
“NAVY”の色味も上品であり、腰回りのベルトの仕様もなんともエレガントです。

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_DSC0639
NAVYカラーとエポレットがない仕様も相まって、とても合わせやすい印象があります。

サイズは、8~11までと幅広いものが揃っていますので、レディースの方でもサイズ8で丁度良く着用できるサイズ感です。

_DSC0596ARCH 阿部 サイズ11着用

IMG_6109 ARCH STELLAR PLACE 松本 着用サイズ10

_DSC0615ANATOMICA 伏見 サイズ8着用

一見難しそうなミリタリージャケットだからこそ、どうやってコーディネートしよう?自分ならこうやって着る、あの時代の人ならこうやって合わせていたかな?フランス人ならこうかな?など…

着易い洋服ではない物ほど、様々な妄想が膨らみ洋服を着る事への楽しみが倍増するような気がします。

とは言ったものの、このジャケットは着てみるととても合わせやすかったりしますが苦笑

1930年代頃のイギリスミリタリーの時代背景を感じられる一着に是非挑戦してみてください。

ARCH 宅見

THE INTERPRETATION BY ARCH “RAF AIRTEX SHIRT” STYLE SAMPLE

2018.06.7 Thursday 21:21:43| Author:admin| Categories:THE INTERPRETATION BY ARCH

40年代にRAF(イギリス空軍)に支給されていたシャツをベースに製作した今回のシャツ。
当時イギリス軍ではAIRTEX素材を主流として様々なアイテムに使用されていましたが、今回製作したシャツのオリジナルは刷毛目のブルーとベージュしかありませんでした。
その背景を元に様々なヨーロッパヴィンテージを見てきたオーナー山内が
「もしかしたらAIRTEXを使用したRAFのシャツもあったのでは…」
と想像し、完成したRAF AIRTEX SHIRT。
夏場に1枚でさらっと着れるシャツはベーシックが故に三者三様、様々なスタイリングをお楽しみいただけます。
僕的にはシンプルですがデニムにタックインが一番ハマると思います…笑

ARCH

_DSC0345STAFF 宅見

_DSC0333STAFF 阿部

_DSC0382STAFF 上田

ARCH HERITAGE

IMG_3263STAFF 川上

ANATOMICA SAPPORO

_DSC0163STAFF 岩谷

_DSC0420STAFF 伏見

ARCH STELLAR PLACE

IMG_1792STAFF 川村

IMG_1793STAFF 松本

IMG_1791STAFF 荒

ARCH TOKYO

IMG_1799STAFF 原

IMG_1798STAFF 近谷

IMG_1797STAFF 大手

RAF AIRTEX SHIRTは6/8(金)に一斉発売となります。
是非、一度袖を通してみてください。

ARCH 上田

CHARLIE BORROW “GAME BAG”ARCH EXCLUSIVE

2018.06.6 Wednesday 20:12:44| Author:admin| Categories:CHARLIE BORROW

CHARLIE BORROWの絶対的定番レザー”3mm OAK BARK LEATHER”。

_DSC0421
しっかりとした厚みと堅さがあり、触っただけで一生使えると思わされる圧倒的な存在感を放つレザーは、
1860年代から続く老舗メーカーのOAK 鞣しによって生まれています。

英国で唯一残っている伝統的なOAK(オーク)鞣しは、世界で最高級のピットタンニングレザーを用いています。
革は、ローマ時代から変わらず同じ手法で製作されており、科学薬品を一切使用しないレシピです。

JOHN LOBBを始めとする高級靴メーカーが主にソール用として使用している事でも有名です。

OAK(樫の木)の樹脂を最高級のレザーに浸し、約1年かけてゆっくりと鞣していきます。
時間をかけて鞣していく事で、比類のない丈夫さと耐久性を持った革が作られているのです。

英国の伝統的な手法で生まれるレザーを、贅沢に”一枚革”で製作しているCHARLIE BORROWのバック。
一点一点すべて手作業で作る生産工程も含めて、他にはない一点だと思います。

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_DSC0399
_DSC0377COLOR NATURAL
SIZE W46cm T33cm
PRICE ¥98,000+TAX

“GAME BAG”と名付けらたこのデザインは、イギリスで一世紀に渡り使われてきたフィッシャーマンバックやハンティングバックなどからインスパイアされています。
レザーの生産背景も含めて、イギリスの伝統を強く感じる仕様に仕上がりました。

イギリスの伝統を素材とデザインで表現した渾身の別注バックだと思います。

ARCHでは、無染色のTANとBLACKの2色で製作しました。

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_DSC0379
_DSC0410
_DSC0385
_DSC0412COLOR BLACK
SIZE W46cm T33cm
PRICE ¥98,000+TAX

使っていけばいくほど、自分だけのものになっていく感覚。
硬く強度のあるレザーは、徐々に馴染んできて自分の肩や背負う場所にフィットしてくるはずです。

そうなるともう手放せない存在になる事は間違いないでしょう。

長くなりましたが、僕らが愛用したいバックが完成しました。

是非店頭にて熱くお話させてください。

ARCH 宅見