My Eyewear -guépard-

Share
this article

Staff : Mai Suzuki / gp-23 : Whisky

去年休日にアーチ本店に行く用事がありました。

いつも系列店に行く際は、アーチステラプレイスでは展開していないブランドや新作アイテムが目に止まり一通り見ています。

その中でも豊富なラインナップで店頭に並んでいたguépardに興味をそそられました。

今まで視力が良いこともあり眼鏡をかけたことが1度もありませんでした。けれど先輩方のコーディネートを見ていると、服装に合わせて眼鏡をかけたり、眼鏡の色や形を変えたいるのを目にしていたので、眼鏡への憧れがありました。

そもそも眼鏡が自分に似合うイメージがなく試着をした事がなかったので、この機会に色々なモデルを試してみました。

眼鏡をかけている自分が新鮮でいろんなモデルを試してみたくなり、気がついたらほぼ全部のモデルをかけていました…笑

いろんなモデルを試し、その時はgp-23を購入しました。

面長で顔が細く、そこまで目が大きくない自分にも違和感なく掛けられるモデルでした。

同じ顔の特徴のある方にもおすすめです。

Staff : Tatsunosuke Sato / gp-13 : Crystal

「フレンチフレームは小さい」

目が離れている私には、フレームが大きい必要があります。

しかしguépardをはじめ、フレンチフレームはフレーム幅が狭く、デザインも特徴的なものが多いイメージを持っていたため「私には合わない」と敬遠していました。

そんな中、”guépard POP UP SHOP”をArch STELLAR PLACEで開催するにあたって、多種多様なアイウェアを手に取り、「似合わないだろうな」と思いつつも鏡の前で試着を繰り返していた時、この“gp-13”に出会いました。

年齢が若く、顔も若い私が太いフレームや、丸い形のフレームを選ぶと、そのデザイン性に顔が負けてしまうため、フレームは無難な当たり障りの無いものが好み。

且つ、フレームが大きいもの。

私の悩みを克服した”完璧な1本”でした。

童顔であること、目が離れていること。

私と同じ悩みがある方に似合うモデルを私なりに研究しましたので、そんな方は私にお任せください!

Staff : Kenta Okada / gp-07 : pp

私は小学生くらいの頃から目が悪く、「眼鏡」というのは生活に欠かせない存在でした。
その頃は視力を補助する道具としての使い方でしたが、大人に近づくにつれ「ファッションアイテム」として使うように、そして今はコンタクトレンズに「伊達眼鏡」として普段から「眼鏡」を愛用しております。
今まで仕様してきた「眼鏡」は特徴的な形の物もを使うことはありましたがカラーは黒や茶、銀のチタンフレームなどが殆どでしたが先輩スタッフの勧めもあり購入したこちらのgp-07の鮮やかなカラーのフレームは今まで自分が所持していたどの「眼鏡」よりも「ファッションアイテム」らしさを感じました。
自分の持っているgp-07にどんな服を合わせようか、合うかなと考えることが楽しい。
そんな「眼鏡」として日々、愛用しております。

04/29(Wed) 20:15ごろ~

guépard POP UP SHOP インスタライブを行う予定ですので、こちらもお楽しみに!

それでは皆様、お待ちしております!

Arch STELLAR PLACE スタッフ一同