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paraboot / PACIFIC

2016.06.30 Thursday 23:27:26| Author:admin| Categories:News!!,paraboot

ここ数年、定番として展開している【paraboot(パラブーツ)】の「PACIFIC(パシフィック)」。

今シーズンは、これまで展開し続けてきたCOGNAC(コニャック)に加えて、NOIR(ノワール=黒)を加えた2色展開です。

_DSC2107Color COGNAC / NOIR
Size 40 / 41 / 42
Price ¥34,000-+tax

昨今、認知度の高い「グルカサンダル」。

これまでもご紹介してきましたが、【paraboot】の”ソレ”は、クラシックな佇まいにとどまらず履き心地の面でも申し分無い1足です。

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天然ゴムによる自社製ラバーソール…サンダルと言えどパラブーツの代名詞とも言えるディテールがしっかり備わっており、クッション性やグリップ力は申し分ありません。
勿論ちょっとした雨の日なんかも平気です。

_DSC2117
しっかりと踵(かかと)まで覆われる構造は、サンダルと言うよりも靴に近い感覚だと思います。

ここ北海道の短い夏だと、どうしてもサンダルを履ける時期が限られてしまいますが、そう言った心配が比較的少ない点も嬉しいところ。

_DSC2072Tops : JOHN SMEDLEY
Trouser : KENNETH FIELD

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個人的にはソックスを履いた上での着用も大いにオススメです。

例えばヨーロッパで、オジサンがトラウザーに、子供が短パンに…そんな風に何て事なく履いているイメージ…。

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元々レザー部分の面積が広い為、足自体は殆ど見えません。
それ故、靴に近い感覚もあります。

NOIR(ノワール)は洗練したイメージの反面、良い意味でダサさのあるカラーだと思います。
ちょっと否定的な感じで表現している点は否めませんが(笑)、流行り廃りのない1足である事には間違いありません。

軽装でシンプルになりがちな夏場に、足下でポイントを作れるサンダルです。

〜 お知らせ 〜

系列店のArchステラプレイス店では、テナントの催しに伴って明日より夏のセールを開催致します。
普段はセールをやらないからこそ、掘り出し物もきっとあるはず?です。
是非この機会に足を運んでみて下さい!

Arch 吉田

SAINT JAMES / PIRIAC

2016.06.29 Wednesday 07:31:37| Author:admin| Categories:SAINT JAMES

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毎年この季節になると必ず紹介しているアイテムの1つ、【SAINT JAMES(セント・ジェームス)】のPIRIAC(ピリアック)。
今年も豊富なカラー展開で入荷しております。

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_DSC1958price ¥6,300-+tax

【SAINT JAMES】と言えば、定番とされるOUESSANT(ウエッソン)やNAVAL(ナヴァル)が思い付く所ですが、このPIRIACは夏の定番として欠かせない1枚。

サラッとした薄手の生地を使用している点、真夏にとても活躍します。

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主に半袖のカットソー(Tシャツ)と言えば、袖丈は大体のものが二の腕くらいでしょうか…それ故か『半袖は苦手』と言う方もいらっしゃるはず。
僕自身もそんな1人です(笑)。

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このPIRIACに関しては袖が4〜5分丈程ある為、前出の通り半袖が苦手な方にとっても勝手の良い1枚です。

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【SAINT JAMES】お決まりの”ボートネック”は、ディテールとして特徴的な一面。
シンプルさが強調されてしまいがちな白や無地のものも、コーディネイトし易く重宝します。

既に欠けているサイズも御座いますので、気になっている方は是非お早めにご来店下さいませ。

Arch 松本

BONCOURA / US Navy CAP

2016.06.26 Sunday 23:48:23| Author:admin| Categories:BONCOURA,News!!

【BONCOURA(ボンクラ)】からリリースされているUSネイビーキャップ。

シンプルでベーシックなアイテムでありながら、少しツウな部分も持ち合わせたキャップです。

_DSC1164Color INDIGO
Material DENIM
Size M / L
Price ¥9,000-+tax

その名の通り”USネイビー(アメリカ海軍)”に支給されていたベースボールキャップがベース。
かの有名なN社が納入していた事はよく知られていると思います。

今日では殆ど目にする事の無いヴィンテージアイテムを、【BONCOURA】流に上手く表現しており、特にツバの部分に関しては絶妙なバランスで仕上げられている印象です。

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「デニム」素材が用いられているあたりも、やはり【BONCOURA】らしい1面。
当然の事ながら素材の変化を楽しめるアイテムです。

_DSC1950(左)吉田私物 / (右)新品

ご覧頂いての通り、風合いの違いは一目瞭然。
特に1度水を通す事で風合いに大きな変化が生まれます。
多少収縮もありますので、最初の段階で施してしまっても良いと思います。

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手順は至って簡単です。
本体部分(芯の入ったツバ以外)に水を通して馴染ませます。

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タオルで十分に水気を取ります。

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あとは形を整えて干すだけ。

_DSC1167
普段はキャスケットやハットが多い僕達ですが、たまに”ハズシ”でベースボールキャップも良いものです。

そもそもベースボールキャップの原型はキャスケット…帽子は何でもそうだと思いますが、食わず嫌いせずに先ずは被ってみて、自分自身が見慣れる事が重要だと思います。

〜 〜 〜 オマケ 〜 〜 〜

つい1週間ほど前の事…
『吉田ー元気かー?そろそろ大阪来とかんといかんちゃうか?』と、【BONCOURA】を手掛ける森島さんからの電話で、急きょ大阪へ。

ちょうど展示会期間中だった事もあり、早くも来年のオーダーや新たな企画についての話し合いを進めたのですが、奇遇にも月に1度の朝市にぶつかり、約2年ぶりに行ってまいりました。

DSC_1270
当初の集合時間(5時)には雨が降っていたものの、次第に晴れ間が。
吉『森島さん、僕晴れ男なんですよー。』
森『俺もや!』
なんて会話をしながら広い境内を汗だくになって周ります。

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とにかく色々な物があって色んな人が居て、五感で刺激を受けながら、ふと3年前に初めてこの場所を訪れた事を思い出しました。
もちろん朝市ならではの戦利品も(笑)。

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敷地内の歴史ある建造物とは裏腹に敷地の外は住宅街、少し奥には高層ビルやオフィス街。
このコントラストもまた、何時見ても感慨深かったりします。

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今回はプライベートな時間を利用して弾丸で訪れた大阪でしたが、気付けば真剣に仕事モード(笑)。
最後は串カツを食しに。
大阪へは何度も足を運ぶ様になりましたが、通天閣を間近で見たのは今回が初めてでした。

今回もまた地場の文化を直接肌で感じる事で、ボンクラのボンクラたる所以を再確認出来た気がします。
是非、今後の展開にもご期待下さい!

Arch 吉田

BONCOURA / Baker Pants

2016.06.24 Friday 07:41:00| Author:admin| Categories:BONCOURA

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言わずと知れた『ベイカーパンツ』、【BONCOURA(ボンクラ)】からリリースされた今季の”ソレ”は、今時期にとてもオススメの1本です!

_DSC1991Color OFF WHITE
Material COTTON HERRINGBONE
Size 28 / 30 / 32 / 34 / 36
Price ¥25,000-+tax

この型自体、既にご存知の方はもちろんの事、お気に入りと言う方もいらっしゃるはず。

昨年の春夏、秋冬に続いてのリリースとなる今回は、オフホワイトのヘリンボーン素材が用いられています。

_DSC2010
素材の雰囲気もさる事ながら、やはり『ベイカーパンツ』の特徴と言えばポケットの形状でしょうか。

ごくごくシンプルなデザインでありながら機能的なディテール(=ポケット)が特徴です。

_DSC2015Cap : James Lock
Tops : JOHN SMEDLEY
Shoes : ANATOMICA by WAKOUWA

『ベイカーパンツ』と言うのはあくまで愛称で、軍パンがベース。
軍パンに慣れているのもあってか、個人的にはワンサイズアップの穿き方が好みです。

ちなみに、これまでの着用画像では全てサイズ「32」を着用しております。
※普段は概ねサイズ「30」

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あまり多くは知られていない(=出てこない)んですが、実は白いベイカーパンツって実存します。
そんな憧れやイメージもあって、オススメしたいアイテムです。

_DSC1982Hat : JAMES LOCK
Shirts&Tie : KENNETH FIELD
Shoes : Alden

とは言えジャストサイズを着用した際の絶妙なシルエットも、さすが【BONCOURA】と思わされる1本です。
※画像は、着用サイズ「30」

例えばシャツイン・タイドアップのスタイルも、程よくラフにコーディネート出来ると思います。

_DSC1948Tops : MOJITO
Shoes : paraboot

裾に関しては、くるくるっとロールアップする位が良いかも知れません。
季節柄サンダルやスニーカーはもちろん、スウェードシューズにも相性が良いです。

Arch 吉田

MARINE NATIONALE SAILOR SHIRT

2016.06.22 Wednesday 20:40:08| Author:admin| Categories:Vintage

フランス海軍のヴィンテージアイテムの中でも、代表的なアイテムの1つ”セーラーシャツ”。

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その存在を知ってはいたものの、実際に普段のスタイルに落とし込むのは難しいと思っていたアイテムです。

モノとしては魅力的だけど着るとなると…
そんな思いを払拭してくれたのが、5年前に書かれたARCHのブログ記事

難題だと思っていたセーラーシャツを、シンプルに何気なく着ているスタイルに衝撃を受けました。

今ではマイサイズが出たら欲しいアイテムの1つです。
中々見つからないのがこの年代のヴィンテージなんですが…

今回入荷したセーラーシャツは、1900年代〜30年代に掛けて支給されていた大変希少な物です。
50年代以降のネイビーで大きめの襟のタイプとは、また違った良さがこの年代のセーラーシャツにはあります。

【1936 SAILOR SHIRT】
_DSC0654Color NATURAL
SIZE L相当
Price ¥69,000+tax

染色されていない肉厚のリネン生地は、真っ白ではなく少し生成りがかった色味が魅力的です。
ハリのある生地感は、この年代特有です。

_DSC0728

小ぶりな襟元とボタンの仕様、今見るとミリタリーアイテムだとは思えない程のデザイン性があります。

上質なリネンは、洗いを繰り返す事で糸が撚っていき、より生地が丈夫になると言われています。
今では目にする事の出来ない極上のリネン生地は、前述の言葉通りだと思います。

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コンディションはユーズドになりますが、襟元や袖口にも汚れがなく綺麗な状態です。
コシが抜け柔らかくなった素材感は、とても気心地が良くこの時期には快適に着れるはずです。

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ミリタリーアイテムとも相性が良いのは、素材感含め極めてシンプルなデザインにあると思います。
無駄な物を削ぎ落とし、機能性だけを追い求めたデザインだからこそ、こういった合わせでも野暮すぎずに着れていまえます。

この他にも、魅力的なセーラーシャツが入荷しています。

【1938 SAILOR SHIRT BLUE LINE】
_DSC0665Color NATURAL
Size S相当
Price ¥42,000+tax

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袖口のブルーの配色が目を引くこちらのセーラーシャツは、先にご紹介した物よりも少し新しい年代に支給された物。
この後に襟元のデザインがこの手のラインになるので、移行期といったところでしょうか。

【1900年代〜30年代 DEAD STOCK SAILOR SHIRT】
_DSC0663Color NATURAL
SIZE M~L相当
Price ¥100,000+tax

デッドストックの状態では、中々目にする事が少ないと思います。
先にご紹介した2つのアイテムよりも年代は古く、生成りというよりはカーキがかった色味が特徴的です。

この手のリネンアイテムがシャツに限らず、パンツやジャケットも入荷しています。
是非店頭にてご覧になってみてください。

そして現在、山内がロンドン、パリへヴィンテージ買い付けにいっております。
新たな商品が届き次第、随時店頭へと出していきますので、そちらも楽しみにしていてください。

ARCH  宅見

FRANK LEDER / BLAUDRUCK

2016.06.20 Monday 21:28:59| Author:admin| Categories:FRANK LEDER

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今季の【FRANK LEDER(フランク・リーダー)】のアイテムの中でも、様々な意味でインパクト大な1着。
この季節の一張羅として、ワードローブに加えてみては如何でしょうか?

_DSC0668Material BLAUDRUCK COTTON / LINEN
Size XS / S
Price ¥88,000-+tax

分かりやすく言えば”抜染”に似たドイツの伝統的な技法が用いられたこの素材。

『BLAU』=ブルー
『DRUCK』=伝統的な技法
を示します。

_DSC0684
生地全体の”青”は、藍に似た植物染料に浸けた時に酸化して浮かび上がる色。

対して”染まらなかった”模様は、木版に特殊な素材を塗って生地に繰り返しハンドスタンプされた部分です。

1466335908912 のコピー
ある程度想像がつくかも知れませんが、今となっては希少なこの技法。
本当に限られた職人によって時間を掛けて作り上げられた特別な素材です。

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1466335910448 のコピー
代々伝わる木製スタンプの柄は、フランク・リーダー自身の意向でポピュラーな柄の1つとされるヨット柄が用いられています。

この素材自体がバルト海の海岸近くで作られている事を聞くと、自然と頷ける柄だと思います。

_DSC0664
この素材を用いたアイテムは幾つか展開させれているのですが、僕達が選んだのは素材の雰囲気にマッチしたOLD STLEのシャツ。

当然の事ながら素材の経年変化も楽しめるはずです。
季節毎に味わえるその雰囲気は、【FRANK LEDER】らしい風格になって行くと思います。

Arch 吉田

French Army M-47 Field Pants

2016.06.19 Sunday 14:04:59| Author:admin| Categories:Vintage

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先日ご紹介したフランス軍のM-47フィールドパンツですが、いわゆる”前期型”のものが数本混じって入荷しておりました。
もちろんデッドストックの状態です。

_DSC0666Size 33(ウエスト85〜90cm ・レングス77〜83cm)※個体差あり
Price ¥20,000-+tax

広く知られている後期型との大きな違いは”素材”です。
前者はヘリンボーン素材が特徴的ですが、この”前期型”に関しては、少し厚手のツイル素材が用いられます。

「軍モノ」としての用途を示すかの様にしっかりとした素材、穿き込んだ時の素材の雰囲気は、例えようが無いくらいに独特のものです。

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この年代のものは、サイズや製造上の記号がステンシル表記なのも特徴の1つ。

これまた前回もご説明しましたが、表記サイズの数字は左がレングス、右がウエストになります。

ヴィンテージ特有のサイズ個体差があって、ウエストが85〜90cm、レングスが77〜83cm程です。
※乾燥機を使用した場合、ウエストで3〜4cm、レングスで4〜5cmの収縮があります。

_DSC0675 2

当然の事ながら、あまり見つかる事のないアイテムなのですが、この類にしては珍しいサイズの良さは魅力的だと思います。

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ウエストのトップボタンが2つになった仕様や広めのベルトループもこの年代の特徴です。

(後期型に比べると)全体的にややずっしりとしたシルエットなんですが、それでもバランス良く感じるのは、やはりこの軍パンの持つ魅力でしょうか…。

丁寧な作り、しっかりとした縫製もまた年代を問わずに変わらぬもので、この軍パンのクオリティの高さを物語っています。

結局のところ、こうやって手間の掛かったものほど、日常使いで愛用出来るもの=定番なんだと思います。

Arch 吉田

Schiesser / KARL-HEINZ

2016.06.16 Thursday 13:42:58| Author:admin| Categories:schiesser

_DSC0653

ARCHで働き始めた当初、『制服だから』と言われ無理やり?購入した【Schiesser】のヘンリーネック。
先輩たちはよく、フランス軍のM-47 パンツやシャンブレーシャツに合わせていたスタイルに魅力を感じて、真似していたのを今でも覚えています。

そんな思い出もさる事ながら、当時購入したカットソーは今でも現役の1枚です。

ARCHのスタイルには欠かせない【Schiesser】の定番アイテム・KARL-HEINZが今シーズンも入荷しました。

_DSC0617Color Weiss (White) / Anthracite (Charcoal) / Natural
Size  4 / 5 / 6 / 7
Price  ¥13,000-+tax

男女のクラシカルなデザインが描かれているボックスをみても分かる様に、ドイツ随一のアンダーウェアーメーカーとしても知られる【Schiesser】。

とにかく肌触りの良く程よく肉厚な素材は、コットンの中でもグレードが高い”マコ・コットン”を使用しています。
“ドイツ=屈強”なイメージとは良い意味で逆で、しなやかさのあるカットソーです。

【Weiss(White)】
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アンダーウェアーのイメージからか、Weiss(=白)は鉄板カラーです。
白特有の”透け”が気にならないのも、特徴だと思います。

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シャンブレーシャツのブルーと合わせると、とても爽やかな印象。
ワークスタイルでも小綺麗に見えると思います。

個人的には、ネック部分(ブルーストライプ)のテープもお気に入りのディテールです。
上品さを演出してくれるシェル(貝)ボタンがまた憎いです。

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首元後ろにしっかりと汗留めが付いているので、ベストを着たい時なんかは特に助かっています(苦笑)。

【anthuazit】
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チャコールグレーの汎用性は、何かとついつい手に取ってしまう程…それでいて着心地が良かったら文句無しです。

特に軍パンをよく穿く方には重宝するはずです!

【natural】
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新色のナチュラルは、杢柄が特徴の1つ。
ネックと袖口に施されたグリーンのラインがアクセントになっています。

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素材、パーツ、縫製、そして使い勝手の良いシンプルなデザインは、歴史に裏打ちされたものだと思います。

一度着ると、2枚3枚…と自然と買い足し愛用してしまうアイテムです。

【KARL-HEINZ SHORTS】
_DSC0605Color Navy / Grey / Indigo / Anthrazit
SIZE 4 / 5 / 6
Price ¥8,000-+tax

こう言ったアイテムが当たり前にあるのは、アンダーウェアーメーカーならでは。
もちろん穿き心地の面は言うまでもありません。
コットン100%に拘る人にとっても最高の1枚になるはずです。

実は愛用者の多いこのボクサーショーツ。
是非、一度試して欲しいんですが、贈り物としてもよく選ばれるアイテムです。

_DSC0620

今回は長袖とボクサーショーツをご紹介しましたが、半袖タイプも入荷しております。
凄く充実したラインナップになっておりますので、是非合わせてご覧になってみて下さい。

ARCH  宅見